Environment varible checker

環境変数確認・表示ツール(環境変数チェッカー)

自分の環境変数をWEB上で確認・調べる事ができるツールです。

環境変数
変数の値
HTTP_HOST
www.luft.co.jp
HTTP_USER_AGENT
CCBot/2.0 (http://commoncrawl.org/faq/)
HTTP_ACCEPT
text/html,application/xhtml+xml,appl
ication/xml;q=0.9,*/*;q=0.8
HTTP_ACCEPT_LANGUAGE
HTTP_ACCEPT_ENCODING
x-gzip, gzip, deflate
HTTP_ACCEPT_CHARSET
HTTP_KEEP_ALIVE
HTTP_CONNECTION
SERVER_NAME
www.luft.co.jp
SERVER_ADDR
182.48.35.230
SERVER_PORT
80
REMOTE_HOST
ec2-54-161-155-6.compute-1.amazonaws.com
REMOTE_ADDR
54.161.155.6
REMOTE_PORT
58134
GATEWAY_INTERFACE
CGI/1.1
SERVER_PROTOCOL
HTTP/1.0
REQUEST_METHOD
GET
QUERY_STRING
no value
REQUEST_URI
/cgi/env.php
SCRIPT_NAME
/cgi/env.php

用語解説

■HTTP_HOST
HTTPリクエスト先のサーバ名( DNS名 )。
■HTTP_USER_AGENT
ページにアクセスしてきているユーザーエージェント( ブラウザなどの種類 )を表す文字列。
■HTTP_ACCEPT
利用可能なメディアタイプ( MIMEタイプ )。 */* はその他全てを表します。 複数指定、優先度指定が可能です。複数指定はカンマで区切って行います。 優先度指定はセミコロン( ; )の後に品質値を指定する事で行います。 品質値は省略した場合は 1 になります。
■HTTP_ACCEPT_LANGUAGE
利用可能な言語コード。複数指定、優先度指定が可能です。
■HTTP_ACCEPT_ENCODING
利用可能なエンコーディング形式。例えば、gzip 形式をサポートしていることをサーバに伝えた場合、 サーバはHTTPメッセージボディを gzip 圧縮してブラウザに送る事ができます。 カンマで区切って優先度指定する事ができます。
■HTTP_ACCEPT_CHARSET
利用可能な文字セット。 * はその他全てを表します。複数指定、優先度指定が可能です。
■HTTP_KEEP_ALIVE
接続先との接続を維持する最長時間。
■HTTP_CONNECTION
接続の状態。
■SERVER_NAME
現在のスクリプトが実行されているサーバのホスト名。
■SERVER_ADDR
現在のスクリプトが実行されているサーバの IP アドレス。
■SERVER_PORT
Web サーバの通信ポートとして使用されているポート番号。
■REMOTE_HOST
現在のページにアクセスしているホスト名。
■REMOTE_ADDR
現在ページをみているユーザの IP アドレス。
■REMOTE_PORT
ユーザがサーバとの通信に使用したポートの番号。
■GATEWAY_INTERFACE
サーバが使用している CGI のバージョン。
■SERVER_PROTOCOL
ページがリクエストされた際のプロトコル名とバージョン。
■REQUEST_METHOD
ページにアクセスする際に使用されたリクエストのメソッド名'GET', 'HEAD', 'POST', 'PUT' など。
■QUERY_STRING
ページがアクセスされた際の検索引数。
■REQUEST_URI
ページにアクセスするために指定された URI。

※このプログラムはPHP5.2.6にて作成、動作確認を行っております。
※ご利用下さっている皆様の