環境変数確認・表示ツール(環境変数チェッカー)

自分の環境変数をWEB上で確認・調べる事ができるツールです。

環境変数変数の値
HTTP_HOST www.luft.co.jp
HTTP_USER_AGENT CCBot/1.0 (+http://www.commoncrawl.o
rg/bot.html)
HTTP_ACCEPT text/html,application/xhtml+xml,text
/xml;q=0.9,text/plain;q=0.8,image/pn
g,*/*;q=0.5
HTTP_ACCEPT_LANGUAGE en-us,en;q=0.5
HTTP_ACCEPT_ENCODING gzip
HTTP_ACCEPT_CHARSET ISO-8859-1,utf-8;q=0.7,*;q=0.7
HTTP_KEEP_ALIVE
HTTP_CONNECTION close
SERVER_NAME www.luft.co.jp
SERVER_ADDR 182.48.35.230
SERVER_PORT 80
REMOTE_HOST 38.107.179.211
REMOTE_ADDR 38.107.179.211
REMOTE_PORT 56226
GATEWAY_INTERFACE CGI/1.1
SERVER_PROTOCOL HTTP/1.1
REQUEST_METHOD GET
QUERY_STRING no value
REQUEST_URI /cgi/env.php
SCRIPT_NAME /cgi/env.php
用語解説
HTTP_HOST

HTTPリクエスト先のサーバ名( DNS名 )。

HTTP_USER_AGENT

ページにアクセスしてきているユーザーエージェント( ブラウザなどの種類 )を表す文字列。

HTTP_ACCEPT

利用可能なメディアタイプ( MIMEタイプ )。 */* はその他全てを表します。 複数指定、優先度指定が可能です。複数指定はカンマで区切って行います。 優先度指定はセミコロン( ; )の後に品質値を指定する事で行います。 品質値は省略した場合は 1 になります。

HTTP_ACCEPT_LANGUAGE

利用可能な言語コード。複数指定、優先度指定が可能です。

HTTP_ACCEPT_ENCODING

利用可能なエンコーディング形式。例えば、gzip 形式をサポートしていることをサーバに伝えた場合、 サーバはHTTPメッセージボディを gzip 圧縮してブラウザに送る事ができます。 カンマで区切って優先度指定する事ができます。

HTTP_ACCEPT_CHARSET

利用可能な文字セット。 * はその他全てを表します。複数指定、優先度指定が可能です。

HTTP_KEEP_ALIVE

接続先との接続を維持する最長時間。

HTTP_CONNECTION

接続の状態。

SERVER_NAME

現在のスクリプトが実行されているサーバのホスト名。

SERVER_ADDR

現在のスクリプトが実行されているサーバの IP アドレス。

SERVER_PORT

Web サーバの通信ポートとして使用されているポート番号。

REMOTE_HOST

現在のページにアクセスしているホスト名。

REMOTE_ADDR

現在ページをみているユーザの IP アドレス。

REMOTE_PORT

ユーザがサーバとの通信に使用したポートの番号。

GATEWAY_INTERFACE

サーバが使用している CGI のバージョン。

SERVER_PROTOCOL

ページがリクエストされた際のプロトコル名とバージョン。

REQUEST_METHOD

ページにアクセスする際に使用されたリクエストのメソッド名'GET', 'HEAD', 'POST', 'PUT' など。

QUERY_STRING

ページがアクセスされた際の検索引数。

REQUEST_URI

ページにアクセスするために指定された URI。

SCRIPT_NAME

現在のスクリプトのパス。

※このプログラムはPHP5.2.6にて作成、動作確認を行っております。
※ご利用下さっている皆様の

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