【専門家解説】WordPressテーマおすすめ20選!無料・有料比較/2024年最新

WordPressテーマは、会社のウェブサイト、個人事業主のウェブサイト、ブログ、ECサイト、アフィリエイト用サイトなどを作るうえで欠かせないCMS「WordPress」のデザインテンプレートです。WordPressでウェブサイトを作るときには、WordPressテーマがサイトのでき、サイトの機能を左右するといっても過言ではありません。それだけ、WordPressテーマは重要なものです。

しかし、一方で、WordPressテーマは、テーマによって、利用料金が異なり、無料のものから、有料のものまで幅広い選択肢があります。また、WordPressテーマによってサイト作成で使える機能も異なり、運営の簡単さも変わってきます。さらにSEO対策の有無によって、集客も左右するのです。何が一番良いWordPressテーマなのかを、自分で判断するのは、容易ではないのです。

今回は、IT企業の経営者がWordPressテーマを、無料・有料、購入料金、支払タイプ、SEO対策、機能、独自機能、使い勝手、サポートまで含めて価格比較し、おすすめランキングにしました。、WordPressテーマの選び方から、おすすめのWordPressテーマまで丁寧に解説します。あなたにぴったりのWordPressテーマを選んで、結果の出るウェブサイトを作りましょう。

この記事の著者

IT企業経営者

LUFTYるふてぃー

事業歴15年以上のIT企業の経営者です。ITツールに詳しく、WEB制作・システム開発・WEBマーケティングのプロフェッショナルです。15年の経験から、IT課題を解決できる商品・サービスの情報を、実体験をもとに評価し、紹介しています。

ワードプレスを利用して、のべ1,000サイト以上を構築してきたからわかる、おすすめのWordPressテーマと、WordPressテーマの選び方を紹介します。WordPressテーマも有料のテーマを20種類以上、無料のテーマを5種類以上利用してきました。

目次

WordPressテーマの重要性

WordPress(ワードプレス)とは?

WordPress(ワードプレス)は、誰でも簡単にウェブサイトを作るためのシステム「コンテンツマネジメントシステム(CMS)」の一つです。

CMSが一般的になる前までは、HTML、CSS、PHPなどのウェブサイトのプログラミング言語をしっていないと、ウェブサイトが作れなかったのですが、現代では、WordPress(ワードプレス)をはじめとしたCMSが多くリリースされており、誰でも、ブログを書くぐらい簡単にウェブサイトを作れるようになっています。

WordPress(ワードプレス)は、数あるCMSの中で圧倒的なシェアを誇るCMSとなっています。

WordPress(ワードプレス)のシェア

CMSすべてのウェブサイトCMS導入サイト
WordPress42.7%62.5%
Joomla1.8%2.6%
Drupal1.1%1.6%
Squarespace2.1%3.0%
Wix2.6%3.8%

出典:W3Techs

つまり、

  • CMS導入サイトの中で、62.5%がWordPressを利用している
  • サイト全体で、42.7%がWordPressを利用している

というのですから、ウェブサイトを作ろうとしたら「WordPress(ワードプレス)一択」といっても、過言ではないのです。

WordPressテーマとは?

WordPressを利用して作るウェブサイト全体のテンプレートのこと

を言います。

テーマは、複数のファイルがまとまっているもので、デザインや機能などの内容が一式セットになって用意されています。WordPressの管理画面から、テーマを変更すれば複雑な処理を行うことなく、ウェブサイトのデザインや構成、機能などを一瞬で変えることができます。

WordPressテーマは「無料」「有料」のものがあり、WordPressをインストールすると、はじめから用意されているデフォルトのテーマ(無料)も存在します。

WordPressテーマの必要性

WordPressでは、テーマを利用しなくても、ウェブサイトを作ること自体は、技術的には可能です。

しかし、WordPressでテーマなしでウェブサイトを作るのは、誰でも簡単にウェブサイトを作るためのシステム「コンテンツマネジメントシステム(CMS)」である意味がなくなってしまうので、合理的ではありません。

誰でも簡単にウェブサイトを作るためには「テーマ」を利用する必要があるのです。

圧倒的なシェアを誇るWordPressだからこそ、テーマの数も、数万、数十万単位で世界中に用意されているため、ほぼ無限にウェブサイトのデザインを選ぶことができるのです。

WordPressテーマを選ぶ重要性

優れたWordPressテーマには

  • 洗練されたデザイン
  • ビジネス向けのデザイン
  • ページ読み込みスピードが速い(SEO対策になるため、集客効果あり)
  • 軽量なコード(SEO対策になるため、集客効果あり)
  • プラグインへの悪影響がないコード(プラグインは、ワードプレスの機能強化ツールのこと)
  • フォーラム、オンラインドキュメント、カスタマーサポートで相談できる
  • スマホ、タブレットなど、マルチデバイスで動作するレスポンシブレイアウト
  • デモコンテンツをインポートできる
  • WordPressブロックエディタで様々な部品のデザインがあらかじめ用意されている
  • テキストやカラーなど、デザインをカスタマイズ・調整できる

などが機能としてそろっています。

とくに重要なのは

  • デザイン
  • SEO対策
  • 編集の簡単さ・使いやすさ

です。

デザイン

デザインが良ければ、企業であればブランドイメージ良くなりますし、信頼性も高くなります。個人であっても、何らかの目的をもって、ウェブサイトを作るはずなので、イメージを上げるためのデザインは必要不可欠なものと言えます。

SEO対策

SEO対策とは、googleなどの検索エンジンで上位に表示させる技術のことを言います。ウェブサイトの表示スピードや世界規格に遵守しているコードなど、幅広い要件が用意されており、これをクリアしていないと、なかなかgoogleの検索結果上位には表示されません。SEO対策は、テーマに求められる重要な要件となっています。

編集の簡単さ・使いやすさ

テーマは、ウェブサイトのページを作るうえでの部品(ブロック)も提供しています。ブロックエディタに対応していて、かつテーマ独自のブロックが多く用意されていれば、そのブロックを選ぶだけで、高度なデザインがあるページが簡単に作成できます。

上記のような機能を持つ優秀なテーマ選びが

  • ウェブサイトの持つブランドイメージ
  • ウェブサイトの信頼性
  • ウェブサイトの集客力
  • ウェブサイトを運営する手軽さ

に直結するため

ウェブサイトを作るうえで「テーマ選び」が、ウェブサイトを作る目的を達成するために、非常に重要なポイント

となっているのです。

WordPressテーマは「無料テーマ」「有料テーマ」どちらを使うべきか?

無料テーマは「お試しのみ」で使うべき。基本は「有料テーマ」を選ぶ

WordPressテーマには

  • 無料のWordPressテーマ
  • 有料のWordPressテーマ

があります。

無料テーマと有料テーマ比較

特徴無料テーマ有料テーマ
費用無料
ただし、有料テーマ、有料プラグイン、有料サブスクへの加入が誘導されることが多い
有料
機能少ない・制限されている多い
フッター表示提供元が強制的に表示されるものがある自由
種類少ない多い
デザイン性低い高い
更新頻度低い高い
SEO対策効果が薄い効果が高い

「お金がかからないのですから、無料のWordPressテーマの方が良いのでは?」

そう思う方も多いと思いますが、そうではありません。無料のWordPressテーマをおすすめしない理由を解説します。

無料のWordPressテーマをおすすめしない理由

無料で提供されているのには理由がある

当然ですが、WordPressテーマを開発するためにはコストがかかります。しかも、WordPressは頻繁にアップデートされ、SEO対策も入れれば、Googleのアルゴリズム変更にも対応しなければなりません。

WordPressテーマは開発して終わりではなく、継続的にアップデートしないといけないのです。そのコストは、月:数十万ぐらいはかかっていると想定されます。

よほどボランティア精神の高い方でないと

理由もなく、開発したWordPressテーマを無料で提供するわけがないのです。

無料のWordPressテーマを提供している会社の狙い

  • 有料のWordPressテーマを買ってもらうためのテスト・お試し版として使ってほしい
  • 無料のWordPressテーマの機能を制限し、アップデート版を買ってほしい
  • 無料のWordPressテーマの機能を制限し、専用の有料プラグインを買ってほしい
  • 無料のWordPressテーマの機能を制限し、サブスク型の会員になってほしい。
  • 無料のWordPressテーマを販売し、カスタマイズのウェブサイト制作を受注したい。

結局、どこかでお金を取らないと、WordPressテーマの開発はできないのです。

そのために

  • はじめから有料テーマとして販売して収益を得るのか?
  • はじめは無料テーマにして、後から別商品を販売をして収益を得るのか?

の違いでしかありません。

無料のWordPressテーマを利用してよくある不満は

  • ウェブサイトに書いてある機能を使おうとしたら、無料だと使えなかった。
  • ウェブサイトのフッターに「提供元」が表示されていて、消そうとしたら、有料プラグインが必要だった。
  • いたるところで、有料版の購入、サブスクリプション型の会員加入を促される

というものです。

無料のWordPressテーマは、有料のWordPressテーマより機能が劣る

当然ですが、

無料のWordPressテーマは、有料のWordPressテーマより機能が劣るものがほとんど

です。

はじめの有料テーマの1万円~2万円を払いたくなく、無料テーマを使った場合に

  • 無料テーマは、機能が少ない分、記事投稿・編集の手間が大きくて、無駄な手間・時間がかかる
  • 無料テーマは、SEO対策が不十分で、検索順位がなかなかあがらずに、集客できない

ということが起こりがちなのです。

  • 無料テーマにしたことで、手間や時間の効率が落ちて、時間コストが増えてしまう
  • 無料テーマにしたことで、SEO効果が落ちて、集客できずに売上が落ちてしまう

のでは、元も子ともないのです。

無料のWordPressテーマは、更新が少なく、サポートもない

無料のWordPressテーマは、コストをかけずに開発していることで

  • アップデートの回数が少ない
  • サポートサービスが少ない

特徴があります。

  • アップデートが少なければ、時代の流れに取り残されやすい
  • サポートがサービスがなければ、不具合が出たときに相談できる先がない

のです。

これも、コストが増え、売上が落ちてしまう要因となります。

まとめ

無料テーマが悪いわけではありませんが

  1. 無料テーマを使って、どのみちどこかでお金を取ろうとされるるなら、はじめから有料テーマを買えばよい
  2. 無料テーマを使って、無駄な手間や時間がかかるなら、はじめから高機能の有料テーマを買えばよい
  3. 無料テーマを使って、SEO効果が弱く、集客が減るのであれば、はじめからSEO対策が万全の有料テーマを買えばよい

のです。

無料テーマがおすすめできる状況は

  • WordPressを使ったことがない方が、お試しで使うとき
  • 有料テーマを検討しているけど、使い勝手がわからないので、同じ会社が提供している無料テーマ試したいとき

ぐらいです。

無料テーマは「お試しのみ」で使うべきで、基本は「有料テーマ」を選ぶことをおすすめします。

WordPressテーマの選び方

1.デザインで選ぶ

ウェブサイトは、デザインがそのまま、会社の顔、サービスの顔、人物の顔になります。

ウェブサイトのテーマを利用しても「デザインは、自分で好きにカスタマイズできる」とはいえ、大元のデザインセンスは、テーマに依存するものとなっています。

  • フロントページ(トップページ)のデザイン
  • 投稿ページのデザイン
  • 固定ページのデザイン
  • ウィジェットのデザイン
  • 各ブロック(部品)のデザイン

これらのデザインは、開発者のデザインセンスによって作られるもので、カスタマイズできるとはいえ、無理にカスタマイズすれば、全体のデザインの統一感が崩れ、余計デザインクオリティは落ちてしまいます。

WordPressテーマを選ぶ重要な要素は「デザイン」なのです。

  • 自分が気に入ったデザイン
  • 会社のコンセプトにあったデザイン
  • サービスのコンセプトにあったデザイン

を選ぶ必要があります。

WordPressテーマをデザインで選ぶ簡単な方法は「デモサイト」「事例」を確認することです。「デモサイト」「事例」は、そのWordPressテーマで実現できるデザインですから、「デモサイト」「事例」がイメージする作りたいウェブサイトのデザインと合致すれば良いのです。

2.作りたいサイトのジャンルで選ぶ

作るサイトのジャンルによって、必要なデザイン、必要な機能が異なります。

例えば

  • 企業サイトを作る → 資料請求などのCTA機能が必要
  • メディアを作る → 様々な記事に使える編集機能が必要
  • LP(ランディングページ)を作る → LPに向いているデザインテンプレートが必要
  • マッチングサイトを作る → マッチングサイトが作れる機能が必要
  • アフィリエイトサイトを作る → 広告管理機能、分析機能、ランキング表示機能が必要
  • クリエイターのポートフォリオサイトを作る → 洗練されたデザインやギャラリー表示機能が必要

などです。

上記は一例ですが

作りたいサイトの種類によって、必要になるデザインと機能が明確に違う

のです。

WordPressテーマの中にも、「企業サイト向けのテーマ」「ブログ向けのテーマ」「アフィリエイト向けのテーマ」「クリエイター向けのテーマ」「ランディングページ向けのテーマ」など、はじめからどういう方に使ってほしいのか?を明示しているテーマが少なくありません。

WordPressを使って作りたいサイトが明確、WordPressを使ってやりたいこと・目標が明確であれば、それに対応するWordPressテーマを利用するのが手っ取り早し方法です。

ジャンル別のWordPressテーマ比較

サービス名ポイントおすすめ業者最安値
TCD圧倒的なデザインクオリティと目的別のテーマが約100種類企業サイト11,980円
SWELL編集機能の使いやすさ・読みやすいメディアやブログ向き個人ブログ・アフィリエイト17,600円
STORK19モバイルファーストを徹底したデザイン。カスタマイズ性が高い個人ブログ・アフィリエイト11,000円
THE THOR総合的に高機能なテーマ。国内最高水準の高速表示企業サイト・個人ブログ・アフィリエイト16,280円
AFFINGERアフィリエイト特化のテーマ。SEOに強い個人ブログ・アフィリエイト14,800円
JIN:R有名ブロガーひつじ氏が開発。洗練されたデザインでブログ向き個人ブログ・アフィリエイト19,800円
SANGOブロックの種類が豊富でユーザービリティが高いサイトにおすすめ個人ブログ・アフィリエイト14,800円
Snow Monkey法人・企業向けのデザインが可能。サブスク型がデメリット企業サイト16,500円
HivePress海外製の高機能テーマ。マッチングサイトやポータルサイトが作れるマッチングサイト、ポータルサイト13,926円
Emanon企業サイト向けの高クオリティデザイン。ランディングページ機能が充実企業サイト9,800円
LIQUID PRESS目的ごとにテーマが用意。LP専用のテーマがある個人ブログ14,800円
XWRITE初心者向けのテーマ。シンプルで直感的なUIで使いやすい個人ブログ・アフィリエイト9,900円
Nishiki Pro美しく・洗練された独自のデザインセンス。好きな人は好き個人ブログ17,800円
Xeory無料テーマ。有料商品がないので安心して使える個人ブログ0円
Rebirth無料テーマ。高機能かつデザインクオリティも高い個人ブログ0円
Cocoon高機能な無料テーマ。デザインクオリティは低い個人ブログ0円
LightningSEO対策がしっかりしている無料テーマ。機能は有料版よりも制限個人ブログ0円
LION BLOG無料テーマ。ブロックエディタなどに非対応個人ブログ0円
Luxeritas Theme無料テーマ。提供元表示があるため、有料プラグイン購入が必要個人ブログ0円
yStandard無料テーマ。提供元表示があるため、有料プラグイン購入が必要個人ブログ0円

3.料金で選ぶ

WordPressテーマには

  • 無料のWordPressテーマ
  • 有料のWordPressテーマ

があります。

有料のWordPressテーマの中には

  • 買い切り型のWordPressテーマ
  • サブスクリプション型のWordPressテーマ

があります。

  • 買い切り型は、一回購入すれば、あとは半永久的にそのテーマを利用できるもの
  • サブスクリプション型は、毎月○円、毎年○円という料金体系で、支払いを継続している間使えるもの

です。

さらに、買い切り型には

  • 一つのサイトでしか使えないもの
  • 複数のサイトで使えるもの

があります。

つまり、WordPressテーマの料金体系には

  • 無料のWordPressテーマ
  • 買い切り型のWordPressテーマ(複数サイトで使える)
  • 買い切り型のWordPressテーマ(1サイトで使える)
  • サブスクリプション型のWordPressテーマ(月払い)
  • サブスクリプション型のWordPressテーマ(年払い)

という種類があります。

おすすめなのは

  • 買い切り型のWordPressテーマ(複数サイトで使える)

です。

ランニングコストが発生せずに、複数サイトで使えるので、一番コストパフォーマンスが高い料金体系です。

「買い切り型のWordPressテーマ(複数サイトで使える)」の中で、デザインや機能と料金を比較して、許容できる料金のWordPressテーマを選ぶと良いでしょう。

無料のWordPressテーマ比較

サービス名最安値料金タイプ料金完全無料プラン
Xeory0円無料テーマ0円
Rebirth0円無料テーマ有料別テーマ販売あり
TCDテーマ100種類以上
Cocoon0円無料テーマ・有料別テーマ販売あり有料別テーマ販売あり
XWRITE
Lightning0円無料テーマ有料アップグレードあり
Lightning G3 Pro Unit
ライセンス期間1年:9,900円
ライセンス期間3年:26,400円
ライセンス期間5年:39,600円
LION BLOG0円無料テーマ有料別テーマ販売あり
GOLD BLOG
THE THOR
Luxeritas Theme0円無料テーマ有料プラグインあり(提供元表示があるため、提供元非表示プラグインの購入が必要)
yStandard0円無料テーマ有料プラグインあり(提供元表示があるため、提供元非表示プラグインの購入が必要)

有料のWordPressテーマ料金比較

サービス名最安値料金タイプ料金完全無料プラン
TCD11,980円買い切り型(テーマごと)11,980円~43,780円無料テーマ:Rebirth
SWELL17,600円買い切り型17,600円
STORK1911,000円買い切り型11,000円
THE THOR16,280円買い切り型16,280円
AFFINGER14,800円買い切り型14,800円
JIN:R19,800円買い切り型19,800円
SANGO14,800円買い切り型14,800円
Snow Monkey16,500円サブスクリプション(年間契約)16,500円
HivePress13,926円買い切り型89ドル
Emanon9,800円買い切り型Emanon Premium:27,800円(税込)
Emanon Business:12,800円(税込)
Emanon Pro:9,800円(税込)
機能制限版:Emanon Free
LIQUID PRESS14,800円買い切り型・サブスクリプションビジネス:14,800円/年(買い切り:16,280円)
エンタープライズ:29,000円/年(買い切り:31,900円)
XWRITE9,900円買い切り型・サブスクリプションサブスクリプションプラン:990円/月、9,900円/年
買い切り:19,800円
エックスサーバー/シン・レンタルサーバーから購入買い切り:15,840円
Nishiki Pro17,800円買い切り型17,800円

4.投稿・編集のしやすさで選ぶ

WordPressテーマは、見た目だけのものではなく、管理画面の作りも重要です。

とくにメディア、ブログ、オウンドメディアなど、日々、記事を投稿するようなタイプのウェブサイトを作る場合は、投稿のしやすさ・編集のしやすさは、手間や時間の節約に大きな効力があるのです。

投稿・編集のしやすいWordPressテーマの特徴

  • ブロックエディアに対応
  • ブロックの種類が豊富
  • カスタムプリセットなど、よく使うデザインを保存してすぐに呼び出せる
  • コピペで使えるデザインパターンが多く用意されている
  • 設定画面が複雑でなく、わかりやすい

とくによく使うデザインパターンを自分で登録して、投稿画面ですぐに呼び出せると、投稿作業にかかる時間は、かなり短縮が可能です。

5.SEO対策で選ぶ

ウェブサイトの最大の目標は「多くの人に見てもらうこと」です。

ランディングページなど広告から誘導するもの以外は、自然検索(googleからの検索)がメインの流入経路となります。

つまり、

SEO(検索エンジン最適化)がウェブサイトの訪問者数を増やすためには、必要不可欠

なのです。

SEO対策がしっかりしているWordPressテーマの特徴

  • JSを使っていない
  • CSSが圧縮・非同期
  • Googleのスピードテストに合格している
  • AMP対応
  • PWA対応
  • フロントページに動画などを使わない
  • アニメーションを使わない
  • 絵文字を使わない
  • ウェブフォントを使わない

WordPressテーマでできるSEO対策というのは「高速化」と「Googleの内部対策に準拠したコード」ぐらいです。とくに「高速化」が重要なポイントです。

どのWordPressテーマでも「SEO対策は万全」「高速化対応」と書かれているため、より選びにくいのですが

  • 実際にお試しでWordPressテーマを使ってみて、Googleのスピードテストをしてみる
  • 目を付けているWordPressテーマの口コミを見て、SEO効果の有無を確認する

という方法が挙げられます。

WordPressテーマ比較

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
1位TCDDesign Plus圧倒的なデザインクオリティと目的別のテーマが約100種類企業サイト業種ごとテーマ数75種類以上11,980円買い切り型(テーマごと)11,980円~43,780円無料テーマ:Rebirth27高機能・業種別自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ一部機能あり事例サイト、問い合わせフォーム2.513.005.001.003.002.90公式サイト
2位SWELLLOOS編集機能の使いやすさ・読みやすいメディアやブログ向き個人ブログ・アフィリエイト「A8メディアオブザイヤー2022」での入賞サイトのうち、SWELL使用率は60%超17,600円買い切り型17,600円18シンプル広告タグ管理機能、インフィード広告、広告ウィジェット、自動広告ユニット専用メタタグなどはプラグイン利用推奨ユーザー専用フォーラム1.433.004.001.003.002.49公式サイト
3位STORK19hTDESIGNモバイルファーストを徹底したデザイン。カスタマイズ性が高い個人ブログ・アフィリエイト累計3万5千人以上のユーザ11,000円買い切り型11,000円9シンプルマイパターン機能CSS圧縮などの機能あり専用フォーム2.703.004.001.003.002.74公式サイト
4位THE THORフィット総合的に高機能なテーマ。国内最高水準の高速表示企業サイト・個人ブログ・アフィリエイト16,280円買い切り型16,280円おしゃれ・洗練見える化システムAMP・PWA・Gzip圧縮・ブラウザキャッシュ・画像遅延読み込み・CSSファイル非同期読み込み会員フォーラム・QAコーナー1.685.004.001.005.003.34公式サイト
5位AFFINGERONSPEEDアフィリエイト特化のテーマ。SEOに強い個人ブログ・アフィリエイト書籍「はじめてのWordPress(秀和システム)」にてSEOに優れたWordPressテーマとして紹介14,800円買い切り型14,800円12アフィリエイト効果重視アクセス解析とクリック計測、バナー風ボタン専用フォーム1.975.005.001.005.003.59公式サイト
6位JIN:RCROOVER有名ブロガーひつじ氏が開発。洗練されたデザインでブログ向き個人ブログ・アフィリエイトアフィリエイトブロガーとして有名な「ひつじ」が制作したテーマ19,800円買い切り型19,800円18おしゃれ・洗練テンプレート機能、オリジナルアイコン、有料記事販売機能速度解析ツール(PageSpeed Insights)で100点を狙えるコミュニティ、相談フォーラム1.005.005.001.005.003.40公式サイト
7位SANGOSANGOブロックの種類が豊富でユーザービリティが高いサイトにおすすめ個人ブログ・アフィリエイト450種類以上のブロック14,800円買い切り型14,800円20シンプル・高機能い450種類以上のブロックフォーラム、勉強会1.975.005.001.005.003.59公式サイト
8位Snow Monkeyモンキーレンチ法人・企業向けのデザインが可能。サブスク型がデメリット企業サイト16,500円サブスクリプション(年間契約)16,500円33企業サイト風有料アドオンオンラインコミュニティ、サポートフォーラム1.645.005.001.005.003.53公式サイト
9位HivePressHiveApps海外製の高機能テーマ。マッチングサイトやポータルサイトが作れるマッチングサイト、ポータルサイト10,000 以上13,926円買い切り型89ドル12マッチングサイト・ポータルサイトサービス一覧、リクエスト、オファー、注文、支払い、絞込検索、APIコミュニティ、プレミアム サポート2.131.003.001.001.001.63公式サイト
10位Emanonイノ・コード企業サイト向けの高クオリティデザイン。ランディングページ機能が充実企業サイト9,800円買い切り型Emanon Premium:27,800円(税込)
Emanon Business:12,800円(税込)
Emanon Pro:9,800円(税込)
機能制限版:Emanon Free16企業サイト風クリック・タップの直前にページを先読み、セミナーページ、情報収集ページサポートフォーム2.935.006.001.005.003.99公式サイト
11位LIQUID PRESSリキッドデザイン目的ごとにテーマが用意。LP専用のテーマがある個人ブログ累計50,000ダウンロード14,800円買い切り型・サブスクリプションビジネス:14,800円/年(買い切り:16,280円)
エンタープライズ:29,000円/年(買い切り:31,900円)
37シンプルプレミアムサポート、プレミアムパターン導入サポート(メール対応)、お問い合わせフォーム1.975.005.001.005.003.59公式サイト
12位XWRITEエックスサーバー初心者向けのテーマ。シンプルで直感的なUIで使いやすい個人ブログ・アフィリエイト9,900円買い切り型・サブスクリプションサブスクリプションプラン:990円/月、9,900円/年
買い切り:19,800円
エックスサーバー/シン・レンタルサーバーから購入買い切り:15,840円
13シンプルエックスサーバー、シン・レンタルサーバーで割引フォーラム・ユーザー専用サイト2.911.004.001.001.001.98公式サイト
13位Nishiki ProAnimaGate美しく・洗練された独自のデザインセンス。好きな人は好き個人ブログ1396人が利用17,800円買い切り型17,800円24多機能WooCommerce、PR表記、ダークモードDiscord(ディスコード)個別サポート1.395.004.001.005.003.28公式サイト
14位Xeoryルーシー無料テーマ。有料商品がないので安心して使える個人ブログ0円無料テーマ0円シンプルXeoryプラグインフォーラム、問い合わせフォーム5.001.004.001.001.002.40公式サイト
15位RebirthDesign Plus無料テーマ。高機能かつデザインクオリティも高い個人ブログ0円無料テーマ有料別テーマ販売あり
TCDテーマ100種類以上
27高機能・業種別自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ一部機能あり事例サイト、問い合わせフォーム5.003.005.001.003.003.40公式サイト
16位Cocoonエックスサーバー高機能な無料テーマ。デザインクオリティは低い個人ブログ0円無料テーマ・有料別テーマ販売あり有料別テーマ販売あり
XWRITE
5シンプルアドセンス広告フォーラム5.005.006.001.005.004.40公式サイト
17位LightningベクトルSEO対策がしっかりしている無料テーマ。機能は有料版よりも制限個人ブログ有効インストール数 90,000 以上0円無料テーマ有料アップグレードあり
Lightning G3 Pro Unit
ライセンス期間1年:9,900円
ライセンス期間3年:26,400円
ライセンス期間5年:39,600円
17シンプルVK パターンライブラリ(無料・有料)オンライン質問会5.001.004.001.001.002.40公式サイト
18位LION BLOGフィット無料テーマ。ブロックエディタなどに非対応個人ブログ0円無料テーマ有料別テーマ販売あり
GOLD BLOG
THE THOR
シンプル4パターンあるベースデザイン5.005.005.001.005.004.20公式サイト
19位Luxeritas ThemeMaiden Web Factory無料テーマ。提供元表示があるため、有料プラグイン購入が必要個人ブログ0円無料テーマ有料プラグインあり(提供元表示があるため、提供元非表示プラグインの購入が必要)シンプルPWA対応5.005.005.001.005.004.20公式サイト
20位yStandard無料テーマ。提供元表示があるため、有料プラグイン購入が必要個人ブログ0円無料テーマ有料プラグインあり(提供元表示があるため、提供元非表示プラグインの購入が必要)19シンプル拡張プラグインユーザーコミュニティ5.001.005.001.001.002.60公式サイト

WordPress有料テーマランキング

1位

TCD

Design Plus

おすすめ業者企業サイト
実績業種ごとテーマ数75種類以上
最安値11,980円
料金タイプ買い切り型(テーマごと)
完全無料プラン無料テーマ:Rebirth
ブロックエディタ対応・ブロック数27
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ
SEO対策・高速化機能一部機能あり
料金の安さ2.51
複数サイトの使いやすさ3.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能3.00
総合2.90

TCDがおすすめの理由

TCDがおすすめの理由は「圧倒的に優れたデザインのウェブサイト」「企業・法人サイトとしても他社に負けないクオリティ」「テーマの数が約100種類」という点があります。

TCDのテーマのおすすめの理由は、法人向け、企業向けに利用してもまったく問題のないデザインクオリティです。約100種類のテーマが、業種によって、目的によって、すべて高品質で作られているため、自分の運営するビジネスや個人事業にあったでデザインがテーマの購入料金だけで可能になる強みがあります。

とくに、動画や画像の見せ方がうまいので、労せずに動的な見せ方が可能になります。ランディングやビジネスの信頼性を演出したい方におすすめのWordPressテーマです。

「rebirth」という無料テーマも扱っています。

デメリットは、料金が高い点と、SEO対策などには力を入れていないため、プラグインでカバーする必要があります。

ポイント圧倒的なデザインクオリティと目的別のテーマが約100種類
おすすめ業者企業サイト
実績業種ごとテーマ数75種類以上
最安値11,980円
料金タイプ買い切り型(テーマごと)
料金11,980円~43,780円
完全無料プラン無料テーマ:Rebirth
ブロックエディタ対応・ブロック数27
スマホ対応
複数サイト利用
デザイン高機能・業種別
独自機能自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ
SEO対策・高速化機能一部機能あり
マニュアル
サポート事例サイト、問い合わせフォーム

2位

SWELL

LOOS

おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績「A8メディアオブザイヤー2022」での入賞サイトのうち、SWELL使用率は60%超
最安値17,600円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数18
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能広告タグ管理機能、インフィード広告、広告ウィジェット、自動広告ユニット専用
SEO対策・高速化機能メタタグなどはプラグイン利用推奨
料金の安さ1.43
複数サイトの使いやすさ3.00
機能の多さ4.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能3.00
総合2.49

SWELLがおすすめの理由

SWELLがおすすめの理由は「編集機能の使いやすさ」「読みやすいメディアやブログ向きのテーマ」という点です。
SWELLは、機能性・使いやすさに特徴があるWordPressテーマです。かゆいところに手が届くで機能性と読みやすさを重視したデザインに定評があるテーマなので、メディアやブログなど、日々更新する必要があるもの、多くの読者に読んでもらうためのサイトにおすすめです。

その上で、SEO対策・高速化施策にも力を入れてるため、SEO順位がつきやすく、集客に強いテーマにもなっています。

結果として、「A8メディアオブザイヤー2022」での入賞サイトのうち、SWELL使用率は60%超など、アフィリエイターにも人気のテーマとなっています。

デメリットは、親しみやすいデザインなので、企業・法人のウェブサイトには不向きです。

ポイント編集機能の使いやすさ・読みやすいメディアやブログ向き
おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績「A8メディアオブザイヤー2022」での入賞サイトのうち、SWELL使用率は60%超
最安値17,600円
料金タイプ買い切り型
料金17,600円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数18
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能広告タグ管理機能、インフィード広告、広告ウィジェット、自動広告ユニット専用
SEO対策・高速化機能メタタグなどはプラグイン利用推奨
マニュアル
サポートユーザー専用フォーラム

3位

STORK19

hTDESIGN

おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績累計3万5千人以上のユーザ
最安値11,000円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数9
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能マイパターン機能
SEO対策・高速化機能CSS圧縮などの機能あり
料金の安さ2.70
複数サイトの使いやすさ3.00
機能の多さ4.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能3.00
総合2.74

STORK19がおすすめの理由

STORK19がおすすめの理由は「モバイル対応に優れたテーマ」「STORK19専用の『パターン』がある」「カスタマイズがしやすい」という点です。

STORK19は、レスポンシブデザインで構築されており、スマホでの見やすさ、機能、デザインにこだわりぬいたモバイルファースト設計のテーマです。現代では、アクセスのほとんどは、スマホに移ってきている中でスマホでの見え方が非常に重要になってきています。スマホ対応が抜群に高機能な点が大きなメリットと言えます。

また、カスタマイズ性が高く、STORK19専用の『パターン』があため、選ぶだけで豊富なデザインが簡単に実現できます。

さらにSEO対策もしっかり行ってます。

有料テーマの中では、安めの買い切り型の料金設定の点もメリットと言えます。

デメリットは、親しみやすいデザインなので、企業・法人のウェブサイトには不向きな点です。

ポイントモバイルファーストを徹底したデザイン。カスタマイズ性が高い
おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績累計3万5千人以上のユーザ
最安値11,000円
料金タイプ買い切り型
料金11,000円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数9
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能マイパターン機能
SEO対策・高速化機能CSS圧縮などの機能あり
マニュアル
サポート専用フォーム

4位

THE THOR

フィット

おすすめ業者企業サイト・個人ブログ・アフィリエイト
実績
最安値16,280円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能見える化システム
SEO対策・高速化機能AMP・PWA・Gzip圧縮・ブラウザキャッシュ・画像遅延読み込み・CSSファイル非同期読み込み
料金の安さ1.68
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ4.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合3.34

THE THORがおすすめの理由

THE THORがおすすめの点は「国内最高水準の高速表示」「上位表示に必要な内部SEO対策機能が網羅」「エディタ機能が高品質」という点が挙げられます。

THE THORは、集客・収益化に強みがあるWordPressテーマです。ウェブサイトの集客に必要不可欠であるSEO対策に力を入れており、HTML5+CSS3による最新のコーディング・検索エンジンに優しい構造化マークアップに対応、「AMP・PWA」「Gzip圧縮・ブラウザキャッシュ」「画像遅延読み込み・CSSファイル非同期読み込み」など、高速表示を実現する最新かつ革新的な技術を多数装備などが大きな特徴です。

SEO対策による集客ののちに、収益化するための機能である「タグ管理機能」「ランキング作成機能」「成果の発生しやすいCTAデザイン」なども装備されており、ウェブ集客を重視したい企業、アフィリエイターなどに人気のテーマとなっています。

デメリットは、デザインパターンが少なめで、かっちりしたシンプルなデザインが多い点です。

ポイント総合的に高機能なテーマ。国内最高水準の高速表示
おすすめ業者企業サイト・個人ブログ・アフィリエイト
実績
最安値16,280円
料金タイプ買い切り型
料金16,280円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数
スマホ対応
複数サイト利用
デザインおしゃれ・洗練
独自機能見える化システム
SEO対策・高速化機能AMP・PWA・Gzip圧縮・ブラウザキャッシュ・画像遅延読み込み・CSSファイル非同期読み込み
マニュアル
サポート会員フォーラム・QAコーナー

5位

AFFINGER

ONSPEED

おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績書籍「はじめてのWordPress(秀和システム)」にてSEOに優れたWordPressテーマとして紹介
最安値14,800円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数12
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能アクセス解析とクリック計測、バナー風ボタン
SEO対策・高速化機能
料金の安さ1.97
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合3.59

AFFINGERがおすすめの理由

AFFINGERがおすすめの理由は「アフィリエイトに特化している点」「アクセス解析・効果測定の機能がじゅう実している点」です。

AFFINGERは、その名の通り「アフィリエイト」などのブログ収益、メディア収益を狙っているアフィリエイターのためのWordPressテーマです。ターゲットに応じた多彩なレイアウトやデザインを作成できるなカスタイマイズ性能に加えて、直近7日分の「アクセス解析」「効果測定(クリック計測)」でユーザーの動きを見える化し、検証と改善を行うことで目標達成を実現することをサポートしてくれるテーマです。

アクセス解析と効果測定(クリック計測)で何が良かったのか?何が悪かったのか?を分析しながら、成果につなげる機能が充実しています。

そのための機能として「カテゴリごとのランキング」「コード一括管理機能」なども用意されています。

デメリットは、デザインのクオリティは、そこまで高くない点です。

ポイントアフィリエイト特化のテーマ。SEOに強い
おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績書籍「はじめてのWordPress(秀和システム)」にてSEOに優れたWordPressテーマとして紹介
最安値14,800円
料金タイプ買い切り型
料金14,800円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数12
スマホ対応
複数サイト利用
デザインアフィリエイト効果重視
独自機能アクセス解析とクリック計測、バナー風ボタン
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポート専用フォーム

6位

JIN:R

CROOVER

おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績アフィリエイトブロガーとして有名な「ひつじ」が制作したテーマ
最安値19,800円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数18
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能テンプレート機能、オリジナルアイコン、有料記事販売機能
SEO対策・高速化機能速度解析ツール(PageSpeed Insights)で100点を狙える
料金の安さ1.00
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合3.40

JIN:Rがおすすめの理由

JIN:Rがおすすめの理由は「美しいブログに特化している点」「記事販売が可能」という点です。

JIN:Rは、開始1年で月100万円のブログ収入を達成した有名ブロガーのひつじ氏が作ったWordPressテーマです。洗練された美しいブログを初心者でも簡単に作れるようになるメリットがあります。ブロガー向けのテーマです。

さらにブログで集客できたのちには記事を有料で販売する機能もあるため、記事販売での収益化も可能です。

さらに、クリック率をUPするCVボタン、広告管理、SEO対策などにも力を入れています。

デメリットは、ブログ向けのWordPressテーマなので、企業や法人には不向きです。

ポイント有名ブロガーひつじ氏が開発。洗練されたデザインでブログ向き
おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績アフィリエイトブロガーとして有名な「ひつじ」が制作したテーマ
最安値19,800円
料金タイプ買い切り型
料金19,800円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数18
スマホ対応
複数サイト利用
デザインおしゃれ・洗練
独自機能テンプレート機能、オリジナルアイコン、有料記事販売機能
SEO対策・高速化機能速度解析ツール(PageSpeed Insights)で100点を狙える
マニュアル
サポートコミュニティ、相談フォーラム

7位

SANGO

SANGO

おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績450種類以上のブロック
最安値14,800円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数20
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能450種類以上のブロック
SEO対策・高速化機能
料金の安さ1.97
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合3.59

SANGOがおすすめの理由

SANGOがおすすめの理由は「ユーザーフレンドリーのウェブサイト構築に強み」「30種類以上のブロックで、簡単に高レベルのデザインでブロックが利用できる」点です。

SANGOは、ユーザーフレンドリーを徹底的に追求したWordPressテーマです。様々なタイプのデザインを実現する30種類以上のブロックを用意しており、簡単にカスタマイズが可能です。カスタムプリセット、カスタム書式機能など、自分流のデザインパターンを登録することで、簡単に呼び出すことができます。

日々記事を追加するなどの更新性が高いメディアやブログなどにおすすめのテーマとなっています。

また、SANGO Landを使えば洗練されたデザインやカスタマイズされた450種類以上のブロックをコピペで簡単に利用できます。

デメリットは、親しみやすいデザインなので、企業・法人向けではありません。

ポイントブロックの種類が豊富でユーザービリティが高いサイトにおすすめ
おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績450種類以上のブロック
最安値14,800円
料金タイプ買い切り型
料金14,800円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数20
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル・高機能い
独自機能450種類以上のブロック
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートフォーラム、勉強会

8位

Snow Monkey

モンキーレンチ

おすすめ業者企業サイト
実績
最安値16,500円
料金タイプサブスクリプション(年間契約)
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数33
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能有料アドオン
SEO対策・高速化機能
料金の安さ1.64
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合3.53

Snow Monkeyがおすすめの理由

Snow Monkeyは「法人・企業向けのデザインが可能」「独自プラグインで、カスタマイズ性の高さがある」点です。

Snow Monkeyは、元々法人向けのサイト制作会社が作ったWordPressテーマです。そのため、企業向け、法人向けのデザインテーマとなっています。100%GPL、ページ高速化、WooCommerce対応なども強みとなっており、総合力の高さがメリットです。

さらにカスタマイズに柔軟に対応できるように多彩なフックを用意、テンプレート構造も整理しているため、企業のウェブサイト担当のエンジニアや外注がかなり細かく機能を追加したり、変更したり、することができます。

さらに独自のブロックエディター、ブロック、フォームなどの高機能プラグインがあり、これも企業向けのウェブサイトには必須ものとなっています。

デメリットは、買い切り型ではなく、サブスクリプション型なのでランニングコストが発生します。

ポイント法人・企業向けのデザインが可能。サブスク型がデメリット
おすすめ業者企業サイト
実績
最安値16,500円
料金タイプサブスクリプション(年間契約)
料金16,500円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数33
スマホ対応
複数サイト利用
デザイン企業サイト風
独自機能有料アドオン
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートオンラインコミュニティ、サポートフォーラム

9位

HivePress

HiveApps

おすすめ業者マッチングサイト、ポータルサイト
実績10,000 以上
最安値13,926円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数12
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能サービス一覧、リクエスト、オファー、注文、支払い、絞込検索、API
SEO対策・高速化機能
料金の安さ2.13
複数サイトの使いやすさ1.00
機能の多さ3.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能1.00
総合1.63

HivePressがおすすめの理由

HivePressがおすすめの理由は「マッチングサイトが作れる」「ポータルサイトが作れる」「有料サイトが作れる」点です。

HivePressは、海外の世界展開しているWordPressテーマです。通常のワードプレステーマとは違って、マッチングサイト、ポータルサイト、広告サイト、ECサイト、予約サイトなどの、従来ではシステム開発が必要だったサイトがワードプレスで簡単に作れるようになっているテーマとして、高度なウェブサイトを作りたい方におすすめのテーマとなっています。

無料テーマも用意されており、カスタマイズのしやすさも大きなメリットです。

10,000以上のウェブサイトで利用されている実績もあります。

デメリットは、海外向けのサイトなので、日本語の情報が少なく、使いこなすにはある程度の学習能力が必要になる点です。

ポイント海外製の高機能テーマ。マッチングサイトやポータルサイトが作れる
おすすめ業者マッチングサイト、ポータルサイト
実績10,000 以上
最安値13,926円
料金タイプ買い切り型
料金89ドル
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数12
スマホ対応
複数サイト利用
デザインマッチングサイト・ポータルサイト
独自機能サービス一覧、リクエスト、オファー、注文、支払い、絞込検索、API
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートコミュニティ、プレミアム サポート

10位

Emanon

イノ・コード

おすすめ業者企業サイト
実績
最安値9,800円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン機能制限版:Emanon Free
ブロックエディタ対応・ブロック数16
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能クリック・タップの直前にページを先読み、セミナーページ、情報収集ページ
SEO対策・高速化機能
料金の安さ2.93
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ6.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合3.99

Emanonがおすすめの理由

Emanonがおすすめの理由は「企業サイト構築に強み」「ランディングページ機能が充実している」点です。

Emanonは、企業、士業、フリーランスのビジネスサイトなどに強みを持ったWordPressテーマです。洗練されたデザインクオリティがあるため、企業サイトとしてもそん色がないレベルのウェブサイトが構築できます。ブロック・ウィジェットでフロントページが自由自在に構築できるため、企業のブランドに即したフロントページ制作が可能です。

また、ウェブサイト訪問者にアクションを促すCTA機能を搭載しているため、資料請求フォームなどで効率的な問い合わせ獲得を支援してくれます。

クリック・タップの直前にページを先読みする機能やスクリプトの遅延読み込み機能などでSEO対策も万全です。

デメリットは、企業向けなので若干カスタマイズ性が低い点です。

ポイント企業サイト向けの高クオリティデザイン。ランディングページ機能が充実
おすすめ業者企業サイト
実績
最安値9,800円
料金タイプ買い切り型
料金Emanon Premium:27,800円(税込)
Emanon Business:12,800円(税込)
Emanon Pro:9,800円(税込)
完全無料プラン機能制限版:Emanon Free
ブロックエディタ対応・ブロック数16
スマホ対応
複数サイト利用
デザイン企業サイト風
独自機能クリック・タップの直前にページを先読み、セミナーページ、情報収集ページ
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートサポートフォーム

11位

LIQUID PRESS

リキッドデザイン

おすすめ業者個人ブログ
実績累計50,000ダウンロード
最安値14,800円
料金タイプ買い切り型・サブスクリプション
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数37
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能プレミアムサポート、プレミアムパターン
SEO対策・高速化機能
料金の安さ1.97
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合3.59

LIQUID PRESSがおすすめの理由

LIQUID PRESSがおすすめの理由は「LP専用のテーマがある」「目的ごとにテーマが用意されている」「特徴的なブロック機能がある」点です。

LIQUID PRESSは、目的別にテーマを用意しているWordPressテーマです。オウンドメディア用、コーポレートサイト用、LP用(ランディングページ用)、アプリLP用(アプリランディングページ用)、ポートフォリオ用など目的に合わせたテーマを利用することができます。とくにLP専用のテーマというのは、あまり多くないため、LPだけを作りたい方におすすめのWordPressテーマとなっています。

また、スマホ/PCビューの切り替え機能や3Dなどの特徴的なブロック機能があり、他のテーマにない特徴を持っている点もメリットです。

デメリットは、買い切り型もあるのですが、サブスクリプション型がメインとなっており、サブスクリプション型でないと使えないブロックなどがあります。サブスクリプション型の場合は、ランニングコストが発生する点がデメリットです。

ポイント目的ごとにテーマが用意。LP専用のテーマがある
おすすめ業者個人ブログ
実績累計50,000ダウンロード
最安値14,800円
料金タイプ買い切り型・サブスクリプション
料金ビジネス:14,800円/年(買い切り:16,280円)
エンタープライズ:29,000円/年(買い切り:31,900円)
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数37
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能プレミアムサポート、プレミアムパターン
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポート導入サポート(メール対応)、お問い合わせフォーム

12位

XWRITE

エックスサーバー

おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績
最安値9,900円
料金タイプ買い切り型・サブスクリプション
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数13
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能エックスサーバー、シン・レンタルサーバーで割引
SEO対策・高速化機能
料金の安さ2.91
複数サイトの使いやすさ1.00
機能の多さ4.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能1.00
総合1.98

XWRITEがおすすめの理由

XWRITEがおすすめの理由は「初心者向けのテーマ」点です。

XWRITEは、サーバー会社であるエックスサーバーが提供しているWordPressテーマです。初心者の方でも操作に迷うことがないよう、シンプルで直感的なUIで作られており、初心者の方でも安心して利用できるテーマとなっています。

機能が少ない分、迷わずにブログを書ける点が大きなメリットです。

また、サブスクリプションプランが月額990円で用意されているため、お試しでテーマを利用したい初心者の方も、気兼ねなく利用することができます。

デメリットは、機能が少ない点です。ある程度WordPressを使える方にとっては、物足りない印象です。

ポイント初心者向けのテーマ。シンプルで直感的なUIで使いやすい
おすすめ業者個人ブログ・アフィリエイト
実績
最安値9,900円
料金タイプ買い切り型・サブスクリプション
料金サブスクリプションプラン:990円/月、9,900円/年
買い切り:19,800円
エックスサーバー/シン・レンタルサーバーから購入買い切り:15,840円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数13
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能エックスサーバー、シン・レンタルサーバーで割引
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートフォーラム・ユーザー専用サイト

13位

Nishiki Pro

AnimaGate

おすすめ業者個人ブログ
実績1396人が利用
最安値17,800円
料金タイプ買い切り型
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数24
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能WooCommerce、PR表記、ダークモード
SEO対策・高速化機能
料金の安さ1.39
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ4.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合3.28

Nishiki Proがおすすめの理由

Nishiki Proがおすすめの理由は「独自性の高いデザイン」「ブロックの数が多い」点です。

Nishiki Proは、「美しく・洗練されたワードプレステーマ」を掲げているWordPressテーマです。その名の通り、美しい、かっこよさを重視した独特なデザインが特徴です。ブロックの種類が方法で、カスタマイズ性も高く、自分が表現したいデザインが明確な方におすすめのテーマとなっています。クリエイターの方や、自分の趣味のサイトを作りたい方などにおすすめです。

また、ダークモードなどにも対応しているため、目に優しいサイトも表現可能です。

デメリットは、ライセンス制なので、買い切り型ではありますが、1つのサイトにしか使えないため、複数サイトで展開するためには、ライセンスをまた買う必要があるため、コスト負担が大きい点です。

ポイント美しく・洗練された独自のデザインセンス。好きな人は好き
おすすめ業者個人ブログ
実績1396人が利用
最安値17,800円
料金タイプ買い切り型
料金17,800円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数24
スマホ対応
複数サイト利用
デザイン多機能
独自機能WooCommerce、PR表記、ダークモード
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートDiscord(ディスコード)個別サポート

WordPress無料テーマ比較

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
14位Xeoryルーシー無料テーマ。有料商品がないので安心して使える個人ブログ0円無料テーマ0円シンプルXeoryプラグインフォーラム、問い合わせフォーム5.001.004.001.001.002.40公式サイト
15位RebirthDesign Plus無料テーマ。高機能かつデザインクオリティも高い個人ブログ0円無料テーマ有料別テーマ販売あり
TCDテーマ100種類以上
27高機能・業種別自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ一部機能あり事例サイト、問い合わせフォーム5.003.005.001.003.003.40公式サイト
16位Cocoonエックスサーバー高機能な無料テーマ。デザインクオリティは低い個人ブログ0円無料テーマ・有料別テーマ販売あり有料別テーマ販売あり
XWRITE
5シンプルアドセンス広告フォーラム5.005.006.001.005.004.40公式サイト
17位LightningベクトルSEO対策がしっかりしている無料テーマ。機能は有料版よりも制限個人ブログ有効インストール数 90,000 以上0円無料テーマ有料アップグレードあり
Lightning G3 Pro Unit
ライセンス期間1年:9,900円
ライセンス期間3年:26,400円
ライセンス期間5年:39,600円
17シンプルVK パターンライブラリ(無料・有料)オンライン質問会5.001.004.001.001.002.40公式サイト
18位LION BLOGフィット無料テーマ。ブロックエディタなどに非対応個人ブログ0円無料テーマ有料別テーマ販売あり
GOLD BLOG
THE THOR
シンプル4パターンあるベースデザイン5.005.005.001.005.004.20公式サイト
19位Luxeritas ThemeMaiden Web Factory無料テーマ。提供元表示があるため、有料プラグイン購入が必要個人ブログ0円無料テーマ有料プラグインあり(提供元表示があるため、提供元非表示プラグインの購入が必要)シンプルPWA対応5.005.005.001.005.004.20公式サイト
20位yStandard無料テーマ。提供元表示があるため、有料プラグイン購入が必要個人ブログ0円無料テーマ有料プラグインあり(提供元表示があるため、提供元非表示プラグインの購入が必要)19シンプル拡張プラグインユーザーコミュニティ5.001.005.001.001.002.60公式サイト

WordPress無料テーマランキング

14位

Xeory

ルーシー

おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能Xeoryプラグイン
SEO対策・高速化機能
料金の安さ5.00
複数サイトの使いやすさ1.00
機能の多さ4.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能1.00
総合2.40

Xeoryがおすすめの理由

Xeoryがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「シンプルでデザインクオリティが高い」「有料プランなどがない」点です。

Xeoryは、ブログで有名なバズ部が開発した無料のWordPressテーマです。ブログやメディア向けのWordPressテーマとなっており、無料テーマにしては、シンプルですがデザインクオリティも高く、利用しやすいテーマとなっています。

また、コンテンツSEOを重視しており、SEO的に可能な限りGoogleのガイドラインに沿った内部構造になっています。

他の無料テーマのような有料プラグイン、有料テーマ、サブスクリプションなどへの誘導がないため、安心して利用できる無料テーマです。

デメリットは、ブロックがないなど、機能面は少ない点です。

ポイント無料テーマ。有料商品がないので安心して使える
おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
料金0円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能Xeoryプラグイン
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートフォーラム、問い合わせフォーム

15位

Rebirth

Design Plus

おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数27
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ
SEO対策・高速化機能一部機能あり
料金の安さ5.00
複数サイトの使いやすさ3.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能3.00
総合3.40

Rebirthがおすすめの理由

Rebirthがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「デザインクオリティが高い」点です。

Rebirthは、TCDが開発している無料のWordPressテーマです。TCDがリリースしているのは、基本的には有料テーマであり、約100種類のテーマがあり、有料テーマを使ってもらうための、営業用の無料のWordPressテーマという位置づけです。

基本的には、無料テーマですが、有料テーマと同じ機能が使えるため、かなり高機能かつ、デザインクオリティの高いWordPressテーマとなっています。

デメリットは、SEO対策には弱い点です。

ポイント無料テーマ。高機能かつデザインクオリティも高い
おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
料金有料別テーマ販売あり
TCDテーマ100種類以上
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数27
スマホ対応
複数サイト利用
デザイン高機能・業種別
独自機能自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ
SEO対策・高速化機能一部機能あり
マニュアル
サポート事例サイト、問い合わせフォーム

16位

Cocoon

エックスサーバー

おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ・有料別テーマ販売あり
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数5
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能アドセンス広告
SEO対策・高速化機能
料金の安さ5.00
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ6.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合4.40

Cocoonがおすすめの理由

Cocoonがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「SEO・高速化に対応している」点です。

Cocoon、サーバー会社であるエックスサーバーが提供している無料のWordPressテーマです。シンプルなデザインですが、SEO・高速化・モバイルフレンドリーに対応しているため、集客効果も見込めるメリットがあります。

広告関連機能が豊富で、Googleアドセンス管理、Amazon商品リンク・楽天商品リンクの生成が可能などの特徴的な機能も用意されています。

デメリットは、デザインクオリティの低さです。

ポイント高機能な無料テーマ。デザインクオリティは低い
おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ・有料別テーマ販売あり
料金有料別テーマ販売あり
XWRITE
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数5
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能アドセンス広告
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートフォーラム

17位

Lightning

ベクトル

おすすめ業者個人ブログ
実績有効インストール数 90,000 以上
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数17
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能VK パターンライブラリ(無料・有料)
SEO対策・高速化機能
料金の安さ5.00
複数サイトの使いやすさ1.00
機能の多さ4.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能1.00
総合2.40

Lightningがおすすめの理由

Lightningがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「ブロックパターンが多い」点です。

Lightningは株式会社ベクトルが提供している無料のWordPressテーマです。ブロック追加プラグイン「VK Blocks」を使えば、多様なブロックを利用できます。また、あらゆるシーンで使える無料拡張プラグインが多く用意されています。

シンプルですが、デザインクオリティも高いため、企業サイトでも使うことができる無料テーマと言えます。

デメリットは、ビジネスモデルがPro版のテーマの購入、有料プラグインの購入、Vektor Passportというサブスクリプションサービスの購入ですので、無料版は機能がかなり制限されていて、有料版の購入を多くの場所で誘導される点です。

ポイントSEO対策がしっかりしている無料テーマ。機能は有料版よりも制限
おすすめ業者個人ブログ
実績有効インストール数 90,000 以上
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
料金有料アップグレードあり
Lightning G3 Pro Unit
ライセンス期間1年:9,900円
ライセンス期間3年:26,400円
ライセンス期間5年:39,600円
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数17
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能VK パターンライブラリ(無料・有料)
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートオンライン質問会

18位

LION BLOG

フィット

おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能4パターンあるベースデザイン
SEO対策・高速化機能
料金の安さ5.00
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合4.20

LION BLOGがおすすめの理由

LION BLOGがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「無料テーマの中で高機能」という点です。

LION BLOGは、株式会社フィットが提供している無料のWordPressテーマです。AMP対応、CSS非同期読み込み、OGPの設定もカスタマイズが可能、4パターンあるベースデザインなど無料テーマの中では、高機能となっています。

デメリットは、ブロックエディター対応ができていないため、ブロックを利用したデザインのカスタマイズなどができない点です。

ポイント無料テーマ。ブロックエディタなどに非対応
おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
料金有料別テーマ販売あり
GOLD BLOG
THE THOR
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能4パターンあるベースデザイン
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポート

19位

Luxeritas Theme

Maiden Web Factory

おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能PWA対応
SEO対策・高速化機能
料金の安さ5.00
複数サイトの使いやすさ5.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能5.00
総合4.20

Luxeritas Themeがおすすめの理由

Luxeritas Themeがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「SEO対策ができている」点です。

Luxeritas Themeは Maiden Web Factoryが提供している無料のWordPressテーマです。高速化、SEO、レスポンシブ、多機能に力を入れているテーマで、ウェブ集客に強い無料テーマです。

デメリットは、WordPress Luxeritas Themeのフッター下にある提供元の表示が出るため、これを消すためには、有料の提供元表示消去プラグインを5,230円で購入しなければなりません。企業サイトなどでは利用しにくい無料テーマです。

ポイント無料テーマ。提供元表示があるため、有料プラグイン購入が必要
おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
料金有料プラグインあり(提供元表示があるため、提供元非表示プラグインの購入が必要)
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能PWA対応
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポート

20位

yStandard

おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数19
スマホ対応
複数サイト利用
独自機能拡張プラグイン
SEO対策・高速化機能
料金の安さ5.00
複数サイトの使いやすさ1.00
機能の多さ5.00
ブロックエディタの数1.00
SEO対策・高速化機能1.00
総合2.60

yStandardがおすすめの理由

yStandardは、フリーランスの「よしあかつき」氏が開発している無料のWordPressテーマです。「自分だけのサイトを作る楽しさ」を感じてもらうために作ったカスタマイズありきのWordPressテーマで、ヘッダーメニューレイアウト、サイドバーあり・なしをテーマカスタマイザーから変更可能です。

デメリットは、yStandardのフッター下にある提供元の表示が出るため、これを消すためには、有料の提供元表示消去プラグインを1,100円で購入しなければなりません。企業サイトなどでは利用しにくい無料テーマです。

ポイント無料テーマ。提供元表示があるため、有料プラグイン購入が必要
おすすめ業者個人ブログ
実績
最安値0円
料金タイプ無料テーマ
料金有料プラグインあり(提供元表示があるため、提供元非表示プラグインの購入が必要)
完全無料プラン
ブロックエディタ対応・ブロック数19
スマホ対応
複数サイト利用
デザインシンプル
独自機能拡張プラグイン
SEO対策・高速化機能
マニュアル
サポートユーザーコミュニティ

タイプ別のおすすめWordPressテーマ

おしゃれでおすすめのWordPressテーマ

おしゃれ、かっこいいという意味では、個人の趣味に依存してしまう部分がありますが

筆者が「おしゃれ」「かっこいい」と思うデザインのWordPressテーマは「TCD」「JIN:R」「Emanon」です。

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
1位TCDDesign Plus圧倒的なデザインクオリティと目的別のテーマが約100種類企業サイト業種ごとテーマ数75種類以上11,980円買い切り型(テーマごと)11,980円~43,780円無料テーマ:Rebirth27高機能・業種別自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ一部機能あり事例サイト、問い合わせフォーム2.513.005.001.003.002.90公式サイト
6位JIN:RCROOVER有名ブロガーひつじ氏が開発。洗練されたデザインでブログ向き個人ブログ・アフィリエイトアフィリエイトブロガーとして有名な「ひつじ」が制作したテーマ19,800円買い切り型19,800円18おしゃれ・洗練テンプレート機能、オリジナルアイコン、有料記事販売機能速度解析ツール(PageSpeed Insights)で100点を狙えるコミュニティ、相談フォーラム1.005.005.001.005.003.40公式サイト
10位Emanonイノ・コード企業サイト向けの高クオリティデザイン。ランディングページ機能が充実企業サイト9,800円買い切り型Emanon Premium:27,800円(税込)
Emanon Business:12,800円(税込)
Emanon Pro:9,800円(税込)
機能制限版:Emanon Free16企業サイト風クリック・タップの直前にページを先読み、セミナーページ、情報収集ページサポートフォーム2.935.006.001.005.003.99公式サイト

ブログでおすすめのWordPressテーマ

ブログでおすすめのWordPressテーマを選ぶポイントは

  • ブロックの数の多さ
  • 編集機能の使いやすさ
  • ユーザーフレンドリーなデザイン
  • モバイルファーストなデザイン

です。

おすすめは「SWELL」「JIN:R」「SANGO」です。

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
2位SWELLLOOS編集機能の使いやすさ・読みやすいメディアやブログ向き個人ブログ・アフィリエイト「A8メディアオブザイヤー2022」での入賞サイトのうち、SWELL使用率は60%超17,600円買い切り型17,600円18シンプル広告タグ管理機能、インフィード広告、広告ウィジェット、自動広告ユニット専用メタタグなどはプラグイン利用推奨ユーザー専用フォーラム1.433.004.001.003.002.49公式サイト
6位JIN:RCROOVER有名ブロガーひつじ氏が開発。洗練されたデザインでブログ向き個人ブログ・アフィリエイトアフィリエイトブロガーとして有名な「ひつじ」が制作したテーマ19,800円買い切り型19,800円18おしゃれ・洗練テンプレート機能、オリジナルアイコン、有料記事販売機能速度解析ツール(PageSpeed Insights)で100点を狙えるコミュニティ、相談フォーラム1.005.005.001.005.003.40公式サイト
7位SANGOSANGOブロックの種類が豊富でユーザービリティが高いサイトにおすすめ個人ブログ・アフィリエイト450種類以上のブロック14,800円買い切り型14,800円20シンプル・高機能い450種類以上のブロックフォーラム、勉強会1.975.005.001.005.003.59公式サイト

SEO対策に強いWordPressテーマ

SEO対策に強いWordPressテーマを選ぶポイントは

  • Googleのスピードテストの結果が良い
  • 多くのウェブサイトが上表示を実現できている

という点です。

技術的には、どのWordPressテーマも、ある程度のSEO対策はしているので、選ぶポイントは実績になるのです。

おすすめは「SWELL」「AFFINGER」「SANGO」です。

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
2位SWELLLOOS編集機能の使いやすさ・読みやすいメディアやブログ向き個人ブログ・アフィリエイト「A8メディアオブザイヤー2022」での入賞サイトのうち、SWELL使用率は60%超17,600円買い切り型17,600円18シンプル広告タグ管理機能、インフィード広告、広告ウィジェット、自動広告ユニット専用メタタグなどはプラグイン利用推奨ユーザー専用フォーラム1.433.004.001.003.002.49公式サイト
5位AFFINGERONSPEEDアフィリエイト特化のテーマ。SEOに強い個人ブログ・アフィリエイト書籍「はじめてのWordPress(秀和システム)」にてSEOに優れたWordPressテーマとして紹介14,800円買い切り型14,800円12アフィリエイト効果重視アクセス解析とクリック計測、バナー風ボタン専用フォーム1.975.005.001.005.003.59公式サイト
7位SANGOSANGOブロックの種類が豊富でユーザービリティが高いサイトにおすすめ個人ブログ・アフィリエイト450種類以上のブロック14,800円買い切り型14,800円20シンプル・高機能い450種類以上のブロックフォーラム、勉強会1.975.005.001.005.003.59公式サイト

企業・法人におすすめのWordPressテーマ

企業・法人におすすめのWordPressテーマを選ぶポイントは

  • デザインが企業や法人が使ってもそん色ないレベル
  • 資料請求や問い合わせを重視する機能
  • ブランディングがしやすいフロントページ設計

です。

おすすめは「TCD」「Emanon」「Snow Monkey」ですが、圧倒的に「TCD」をおすすめします。「TCD」は、テーマの種類が約100種類と多く、業種別、目的別にハイセンスなデザインで作られているため、零細企業でも、大企業レベルのデザインが実現できます。

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
1位TCDDesign Plus圧倒的なデザインクオリティと目的別のテーマが約100種類企業サイト業種ごとテーマ数75種類以上11,980円買い切り型(テーマごと)11,980円~43,780円無料テーマ:Rebirth27高機能・業種別自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ一部機能あり事例サイト、問い合わせフォーム2.513.005.001.003.002.90公式サイト
8位Snow Monkeyモンキーレンチ法人・企業向けのデザインが可能。サブスク型がデメリット企業サイト16,500円サブスクリプション(年間契約)16,500円33企業サイト風有料アドオンオンラインコミュニティ、サポートフォーラム1.645.005.001.005.003.53公式サイト
10位Emanonイノ・コード企業サイト向けの高クオリティデザイン。ランディングページ機能が充実企業サイト9,800円買い切り型Emanon Premium:27,800円(税込)
Emanon Business:12,800円(税込)
Emanon Pro:9,800円(税込)
機能制限版:Emanon Free16企業サイト風クリック・タップの直前にページを先読み、セミナーページ、情報収集ページサポートフォーム2.935.006.001.005.003.99公式サイト

アフィリエイト(アフィリエイター)におすすめのWordPressテーマ

アフィリエイト(アフィリエイター)におすすめのWordPressテーマを選ぶポイントは

  • SEOが強い
  • 編集機能が充実している
  • 分析・解析機能がある
  • コンバージョンさせやすいボタンがある

です。

おすすめは「AFFINGER」「SWELL」「THE THOR」です。

「AFFINGER」は、アフィリエイト専用のテーマで解析に強みがあり、「SWELL」は「A8メディアオブザイヤー2022」での入賞サイトのうち、SWELL使用率は60%超という圧倒的な実績があり、「THE THOR」は、高速表示ができる点が理由です。

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
2位SWELLLOOS編集機能の使いやすさ・読みやすいメディアやブログ向き個人ブログ・アフィリエイト「A8メディアオブザイヤー2022」での入賞サイトのうち、SWELL使用率は60%超17,600円買い切り型17,600円18シンプル広告タグ管理機能、インフィード広告、広告ウィジェット、自動広告ユニット専用メタタグなどはプラグイン利用推奨ユーザー専用フォーラム1.433.004.001.003.002.49公式サイト
4位THE THORフィット総合的に高機能なテーマ。国内最高水準の高速表示企業サイト・個人ブログ・アフィリエイト16,280円買い切り型16,280円おしゃれ・洗練見える化システムAMP・PWA・Gzip圧縮・ブラウザキャッシュ・画像遅延読み込み・CSSファイル非同期読み込み会員フォーラム・QAコーナー1.685.004.001.005.003.34公式サイト
5位AFFINGERONSPEEDアフィリエイト特化のテーマ。SEOに強い個人ブログ・アフィリエイト書籍「はじめてのWordPress(秀和システム)」にてSEOに優れたWordPressテーマとして紹介14,800円買い切り型14,800円12アフィリエイト効果重視アクセス解析とクリック計測、バナー風ボタン専用フォーム1.975.005.001.005.003.59公式サイト

初心者におすすめのWordPressテーマ

初心者におすすめのWordPressテーマを選ぶポイントは

  • 高機能過ぎない
  • サポートが手厚い
  • シンプルなデザイン

です。

おすすめは「XWRITE」「STORK19」「JIN:R」です。

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
3位STORK19hTDESIGNモバイルファーストを徹底したデザイン。カスタマイズ性が高い個人ブログ・アフィリエイト累計3万5千人以上のユーザ11,000円買い切り型11,000円9シンプルマイパターン機能CSS圧縮などの機能あり専用フォーム2.703.004.001.003.002.74公式サイト
12位XWRITEエックスサーバー初心者向けのテーマ。シンプルで直感的なUIで使いやすい個人ブログ・アフィリエイト9,900円買い切り型・サブスクリプションサブスクリプションプラン:990円/月、9,900円/年
買い切り:19,800円
エックスサーバー/シン・レンタルサーバーから購入買い切り:15,840円
13シンプルエックスサーバー、シン・レンタルサーバーで割引フォーラム・ユーザー専用サイト2.911.004.001.001.001.98公式サイト

無料でおすすめのWordPressテーマ

WordPressテーマは、無料であっても、有料サービスに誘引するためのものが多く、おすすめの無料テーマはかなり少ないです。

その中でも、おすすめなのは「Xeory」です。

「Xeory」だけは、とくに有料プラグインや有料テーマへの誘導がなく、シンプルに完全無料で利用できるテーマとなっています。

時点で、TCDの「Rebirth」も、無料テーマで、有料テーマと同等の機能を使うことができ、強制的な有料への誘導も少ないのでおすすめです。

順位サービス名運営会社ポイントおすすめ業者実績最安値料金タイプ料金完全無料プランブロックエディタ対応・ブロック数スマホ対応複数サイト利用デザイン独自機能SEO対策・高速化機能マニュアルサポート料金の安さ複数サイトの使いやすさ機能の多さブロックエディタの数SEO対策・高速化機能総合公式
14位Xeoryルーシー無料テーマ。有料商品がないので安心して使える個人ブログ0円無料テーマ0円シンプルXeoryプラグインフォーラム、問い合わせフォーム5.001.004.001.001.002.40公式サイト
15位RebirthDesign Plus無料テーマ。高機能かつデザインクオリティも高い個人ブログ0円無料テーマ有料別テーマ販売あり
TCDテーマ100種類以上
27高機能・業種別自由度の高いぺージ構成が可能なコンテンツビルダー、ジャンル別テーマ一部機能あり事例サイト、問い合わせフォーム5.003.005.001.003.003.40公式サイト

WordPressテーマ選びのよくある質問

参考にしたいウェブサイトがどlのwordpressテーマか調べる方法はありますか?

WordPressテーマを調べることができるツール・オンラインサイトがいくつかあります。

WP-Searc

競合サイトや参考にしたいサイトがどのWordPressテーマを使っているのか?調べてから、WordPressテーマを決めるのも一つの方法です。

WordPressテーマは、日本語のものが良いですか?海外製のものでも良いでしょうか?

基本的には「日本語のWordPressテーマ」がおすすめです。

英語が不自由なく使える方であれば、英語のWordPressテーマでも問題はありません。

しかし、流ちょうな英語ができない方の場合は、英語のWordPressテーマだと、管理画面などすべての部分が英語で表記されるため、意味はなんとなくわかっても、日常的に使うとストレスを感じてしまう方も少なくありません、。

英語のWordPressテーマを日本語化する方法もありますが、それなりの手間と時間がかかるのでおすすめできません。