【専門家解説】動画編集ソフトおすすめ17選!人気ランキング・比較/2024年最新

動画編集ソフトは、YouTube、CM、企業動画、商品動画、Instagram、TIKTOK、ライブ配信、結婚式のムービー、プレゼンテーション、株主総会など幅広いものに使うことができるソフトウェアです。

また、動画編集ソフトは、無料(フリー)で使えるものから、有料のもの、買い切り型のものから、サブスクリプションタイプのもの、動画の編集や加工に力を発揮するものから、一からの動画・アニメ制作がしやすいものまで、多岐にわたります。さらにAI編集機能があるものやAIによる音声編集、音声精索、動画素材・画像素材・イラスト素材が無料で使い放題のモノまで、かなりの選択肢があるのです。そのため、自分にあった、目的に遭った、動画編集ソフトを見つけるのは簡単なことではありません。

今回は、IT企業の経営者が動画編集ソフトを、無料、有料、料金、支払タイプ、機能、AI対応、素材利用、動画編集や動画制作のどちらに強みがあるか?使い勝手、サポートまで含めて比較し、おすすめランキングにしました。動画編集ソフトの選び方から、おすすめの動画編集ソフトまで丁寧に解説します。あなたにぴったりの画像編集ソフトを選びましょう。

この記事の著者

IT企業経営者

LUFTYるふてぃー

事業歴15年以上のIT企業の経営者です。ITツールに詳しく、WEB制作・システム開発・WEBマーケティングのプロフェッショナルです。15年の経験から、IT課題を解決できる商品・サービスの情報を、実体験をもとに評価し、紹介しています。

企業CM動画、、商品解説動画、YouTube、Instagramなどで、1,000以上の動画を作成してきたからわかる、おすすめの動画編集ソフトと、動画編集ソフトの選び方を紹介します。今までに、動画編集ソフトは、無料、有料問わず10種類以上利用してきました。

動画編集ソフトとは?

動画編集ソフトとは

動画を編集する、動画を制作するためのソフトウェアのこと

を言います。

動画編集ソフトの機能

基本的な動画編集ソフトの機能は

撮影した動画やダウンロードした動画素材を、加工・編集することで、自分なりの動画を作成し、いろいろな動画に出力して、利用することができるもの

です。

基本的な動画編集ソフトの利用手順は

  1. 動画を読み込む
  2. 動画を編集する
  3. 動画を出力する

というものになっています。

しかし、最近の動画編集ソフトは、上記の基本機能にとどまらず、かなり多くの機能が利用できるようになっています。

例えば、PowerDirector 365の機能

  • 動画素材の利用
  • 写真素材の利用
  • 音楽素材の利用
  • AI 字幕作成
  • AI ステッカー作成
  • AI 画像生成
  • AI 背景除去
  • AI ボイスチェンジャー
  • AI 動画アニメ化
  • AI 自動顔ぼかし
  • AI 音声読み上げ
  • 1:1 正方形ビデオ編集 & 書出し
  • 9:16 と 4:5き動画の取り込み・編集・書き出し
  • 120/240 fps 動画の編集
  • カラープリセット & ルックアップテーブル(LUT)に対応
  • オーディオ ダッキング
  • TrueTheater Color & 手ぶれ補正
  • 不透明度をキーフレームで調整
  • 画面録画 (Screen Recorder v4 SE)
  • オーディオエディター
  • アクションカメラ編集ツール
  • タイトル・画像にモーションパスで動きを適用
  • 各機能ビデオチュートリアル
  • タイトル表示範囲マスク
  • AI 自動選択ツール
  • AI ウィンド除去
  • AI スピーチ強調
  • AI 空置き換え
  • BGM スマートフィット
  • NVIDIA Broadcast/Maxine によるビデオノイズ除去
  • NVIDIA Broadcast/Maxine によるオーディオノイズ除去
  • AI リバーブ除去
  • NVIDIA Broadcast/Maxine によるリバーブ除去
  • AI ボディエフェクト
  • セレクションマスク
  • キーフレーム補間:停止
  • スケッチデザイナー
  • アンカーポイント移動
  • マルチカムデザイナー
  • ビデオコラージュデザイナー
  • AI 技術によるモーショントラック
  • オープニングデザイナー
  • トランジションデザイナー
  • PiP デザイナー
  • シェイプデザイナー
  • パーティクル & PiP 速度の調整
  • パーティクル & PiP 終了時の動作設定
  • 位置合わせ(スナップ配置)
  • テーマデザイナー
  • マスクデザイナー
  • モーショングラフィックタイトル
  • タイトルデザイナー
  • ペイントデザイナー
  • 字幕ルーム
  • メニューデザイナー
  • クロップ、ズーム、パン ツール
  • オーディオスクラブ
  • True360 ビューデザイナー
  • ネストプロジェクトの編集
  • プレカット編集(前編集)
  • カラーマッチ
  • 複数色指定クロマキー合成
  • スプリットトーン & HDR エフェクト
  • ブレンドエフェクト
  • タイトル ブレンドモード
  • イメージシークエンスとして書き出し
  • 360 度動画編集
  • 360 度手ぶれ補正
  • タイトル / PiP オブジェクトを 360 度動画用に変換
  • ゆがみ補正 (レンズ、色)
  • 4K 画質プレビュー
  • ライブラリープレビュー
  • 特大サムネイルプレビュー
  • タイムライン操作用ホットキー
  • トラック順序反転
  • ライブラリー、タイムラインパネル切り離し
  • クリップ/タイムラインマーカー
  • パフォーマンス & 対応形式

と、使いこなすのも難しい数の機能が用意されています。

とくに最近では「AI機能」をどの動画編集ソフトも採用しており

  • AIで自動的にアニメーションを作成する
  • AIで文章を自動的に読み上げて、音声にする
  • AIで字幕を自動的に作成する
  • AIで自動的に顔をぼかす
  • AIで画像を自動的に作成する

など、どんどんAI機能が増えていっています。

動画編集ソフトの使い道

動画編集ソフトの使い道は、さまざまなものがあります。

SNS系の動画

  • YouTube制作
  • TIKITOK制作
  • Instagramのリール制作
  • Facebook
  • Twitter
  • SNS広告動画
  • ライブ配信

企業系の動画

  • 企業紹介動画
  • プレゼンテーション用動画
  • 営業動画
  • 商品動画
  • 株主説明用動画
  • 採用動画
  • 研修動画
  • マニュアル動画

映像系の動画

  • CM
  • TV
  • VOD
  • インタビュー動画

プライベート用の動画

  • 家庭用ビデオ
  • 結婚式のお祝いビデオ
  • 自宅ビデオ

動画編集ソフトを利用すれば、これだけの目的の動画を、自分で作ることができるようになるのです。

動画編集ソフトの選び方

1.動画編集ソフトを利用する目的で選ぶ

動画編集ソフトにも、強み・弱みがあります。

  • YouTubeの動画制作に向いている動画編集ソフト
  • 企業系の動画に向いている動画編集ソフト
  • アニメーションの制作に向いている動画編集ソフト
  • TVやCMなど本格的な映像制作に向いている動画編集ソフト
  • 家庭用のビデオや結婚式のお祝い動画に向いている動画編集ソフト
  • SNS動画に向いている動画編集ソフト

などです。

目的にあった動画編集ソフトを選ばないと

イメージしていた動画が機能不足で作れない
イメージしていた動画を作るには、機能が多すぎて高かった

ということになってしまいます。

目的にあわせた動画編集ソフト選びが最重要なポイントと言えます。

2.動画を撮る、動画を編集するデバイス(パソコン・スマホ)で選ぶ

動画編集ソフトを使うためには、パソコンやタブレットなどが必要になります。

  • Windowsパソコンで動画を撮る・取り込む・編集する
  • Macパソコンで動画を撮る・取り込む・編集する
  • iPadで動画を撮る・取り込む・編集する
  • iPhoneで動画を撮る・取り込む・編集する
  • AndroidOSのタブレットで動画を撮る・取り込む・編集する
  • AndroidOSのスマホで動画を撮る・取り込む・編集する

という仕様デバイスの違いでも、対応している動画編集ソフトが変わってきてしまいます。

選ぶポイントは

  • パソコンなのか?
  • スマホなのか?

パソコンの方は

  • Windowsパソコンなのか?
  • Macパソコンなのか?

スマホの方は

  • iPhoneなのか?
  • Androidなのか?

です。

自分がメインで動画を撮る・取り込む・編集するデバイスを決めて、対応している動画編集ソフトを選びましょう。

動画編集ソフト対応デバイス比較

サービス名無料プランソフトタイプ特徴のある機能ブラウザPC対応スマホアプリ対応日本語対応
PowerDirector 365インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android
Final Cut Pro X無料体験インストール型動画編集MaciPhone
Adobe Premiere Pro無料体験インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android
Adobe Premiere Elementsインストール型動画エフェクトWindows、MaciPhone、Android
Movie Studioインストール型動画編集Windows、Mac
Filmoraインストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android
DaVinci Resolve Studioインストール型動画編集Windows、Mac、Linux
VEGAS Proインストール型動画編集Windows、Mac
VideoStudio無料体験インストール型動画編集Windows、Mac
FlexClipプラウザ型動画制作Windows、Mac
Canvaプラウザ型動画制作Windows、MaciPhone、Android
VYOND無料体験プラウザ型動画制作Windows、Mac
VideoScribe無料体験プラウザ型動画制作Windows、Mac
iMovieインストール型動画編集MaciPhone
Shotcutインストール型動画編集Windows、Mac、LinuxiPhone、Android
VideoProc Vloggerインストール型動画編集Windows、Mac、LinuxiPhone、Android
VideoPadインストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android

3.機能で選ぶ

  • 表現したい動画が実現できるのか?
  • 利用したい機能があるのか?

は、選ぶ動画編集ソフトによって、変わってきます。

機能で見るべきなのは

  • 基本機能
  • AI機能
  • エフェクト
  • 編集インターフェイスの使いやすさ
  • 対応ファイル形式

です。

これらを比較しながら、動画編集ソフトを探す必要がありますが、実際に使ってみないとわからないことの方が多いです。その場合には、無料体験版や無料プランなどで、操作性を試すことが重要です。

動画編集ソフト機能比較

サービス名AI機能360度動画対応クロマキー合成可能動画素材テンプレートエフェクトプラグイン拡張
PowerDirector 365200万点以上※プランによる2万以上
Final Cut Pro X
Adobe Premiere Pro100万点以上
Adobe Premiere Elementsスライドショー
Movie Studio上位プラン1,700種以上900種類以上
Filmora10万点以上1万点以上
DaVinci Resolve Studio2万以上100種類以上
VEGAS Pro上位プラン
VideoStudio100種以上
FlexClip400万種類以上※有料100種類以上※有料
Canva300万点以上※有料1,000種類以上※有料
VYOND※有料※有料
VideoScribe※有料※有料
iMovie
Shotcut
VideoProc Vlogger
VideoPad50種類以上

4.料金で選ぶ

動画編集ソフトには

  • 完全無料で利用できる動画編集ソフト
  • 一部無料(期間限定、機能制限)で利用できる動画編集ソフト
  • 有料で利用できる動画編集ソフト

があります。

当然ですが、

無料の動画編集ソフトには

  • 使いにくい
  • 機能が少ない
  • 利用できる素材やテンプレートが少ない
  • ウォーターマーク(クレジット)が入っていて使いにくい

などのデメリットがあります。

また、一部無料(期間限定、機能制限)で利用できる動画編集ソフトには

  • 何らかの制限がある
  • 有料プランに誘導される

というデメリットがあります。

その中で、どの料金体系の動画編集ソフトを選ぶか?その方の状況と予算次第となります。

基本的には

  • お試し → 一部無料(期間限定、機能制限)で利用できる動画編集ソフトがおすすめ
  • 本格的に利用する → 有料の動画編集ソフトがおすすめ

です。

どのみち、十分な機能のある動画編集ソフトを使おうとすれば、有料のモノになるので、はじめから有料の動画編集ソフトを選ぶ方が学習の手間などが減って、効率的と言えます。

また、動画編集ソフトの支払い方法にも

  • 買い切り型で、一度、購入すれば永久に使える動画編集ソフト
  • サブスクリプション型で、毎月支払う形で、支払っている期間は利用できる動画編集ソフト

があります。

買い切り型の方が、料金が高い反面、半永久的に使えるメリットがあります。

サブスクリプション型は、毎月ランニングコストが発生する反面、毎月支払い料金は安jく、途中で解約して、別の動画編集ソフトに移行しやすいメリットがあります。

  • ランニングコストを支払いたくない方 → 買い切り型の動画編集ソフトがおすすめ
  • いろいろな動画編集ソフトを使う可能性がある方 → サブスクリプション型の動画編集ソフトがおすすめ

です。

動画編集ソフト料金比較

サービス名最安値(有料・年額・買い切り)料金タイプ料金無料プラン
PowerDirector 3656,700円サブスク型、買い切り型通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
Final Cut Pro X36,800円買い切り型36,800円無料体験
Adobe Premiere Pro3,280円サブスク型Premiere Pro+Adobe Express:3,280円/月
Creative Cloudコンプリートプラン:7,780円/月
※買い切り版あり(オンラインコード版)
無料体験
Adobe Premiere Elements19,580円買い切り型19,580円
Movie Studio6,930円買い切り型ベーシック版:6,930円
Platinum:9,900円
Suite:18,800円
Filmora6,980円サブスク型、買い切り型1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
DaVinci Resolve Studio49,980円買い切り型49980
VEGAS Pro29,800円買い切り型VEGAS Pro Edit:29,800円
VEGAS Pro Suite:44,800円
VEGAS Pro Post:59,800円
VideoStudio14,850円買い切り型Pro:14,850円
Ultimate:19,470円
無料体験
FlexClip17,982円サブスク型無料プラン:0円
プラスプラン:119.88ドル/月
ビジネスプラン:239.88ドル/月
Canva11,800円サブスク型Canva無料:0円
Canvaプロ:1,180円/月・1名
Canvaプロ:11,800円/年・1名
Canvaチーム:2,700円/月・3名
Canvaチーム:27,000円/年・3名
Canvaエンタープライズ:ご相談
VYOND44,850円サブスク型Essential:49ドル/月
Essential:299ドル/年
Premium:89ドル/月
Premium:649ル/年
Professional:179ドル/月
Professional:1099ドル/年
無料体験
VideoScribe25,900円サブスク型Monthly plan:6,000円/月
Annual plan:25,900円/年
無料体験
iMovie0円完全無料0円
Shotcut0円完全無料0円
VideoProc Vlogger0円完全無料0円
VideoPad0円完全無料0円

5.初心者であれば、素材の数も重要

動画編集の初心者の方は

  • AI機能
  • エフェクト
  • 素材(画像素材、動画素材、音楽素材)
  • テンプレート

の有無も重要なポイントです。

テンプレートと動画素材をうまく組み合わせれば、ほぼ素人でも、かなり高レベルの動画を作ることができるからです。テンプレートがあれば、あとは、文字を変えたり、素材を変えるだけで良いのですから、楽に動画編集ができます。

初心者の方は、素材が多くて、テンプレートが多い、その上で、AI機能とエフェクトが整った動画編集ソフトをおすすめします。

動画編集ソフト素材比較

サービス名動画素材テンプレートエフェクト
PowerDirector 365200万点以上※プランによる2万以上
Final Cut Pro X
Adobe Premiere Pro100万点以上
Adobe Premiere Elementsスライドショー
Movie Studio1,700種以上900種類以上
Filmora10万点以上1万点以上
DaVinci Resolve Studio2万以上100種類以上
VEGAS Pro
VideoStudio100種以上
FlexClip400万種類以上※有料100種類以上※有料
Canva300万点以上※有料1,000種類以上※有料
VYOND※有料※有料
VideoScribe※有料※有料
iMovie
Shotcut
VideoProc Vlogger
VideoPad50種類以上

動画編集ソフト比較

順位サービス名運営会社ポイント最安値(有料・年額・買い切り)料金タイプ料金無料プランソフトタイプ特徴のある機能ブラウザPC対応スマホアプリ対応日本語対応AI機能360度動画対応クロマキー合成可能動画素材テンプレートエフェクトプラグイン拡張ファイル形式日本語サポート料金の安さ機能の多さ無料対応AI生成素材の多さ総合公式
1位PowerDirector 365サイバーリンクAI機能が充実している定番かつ総合力の高い動画編集ソフト6,700円サブスク型、買い切り型通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android200万点以上※プランによる2万以上AVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF4.173.901.005.003.643.54公式サイト
2位Final Cut Pro XAppleMaxユーザのためのソフト。プロレベルの高品質の動画編集が可能36,800円買い切り型36,800円無料体験インストール型動画編集MaciPhoneMOV、M4V、MP41.782.702.791.001.001.85公式サイト
3位Adobe Premiere ProAdobeAdobeが提供。プロレベルの動画編集が可能で、AI機能や素材が豊富3,280円サブスク型Premiere Pro+Adobe Express:3,280円/月
Creative Cloudコンプリートプラン:7,780円/月
※買い切り版あり(オンラインコード版)
無料体験インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android100万点以上AAC、AIF、MXF、AVI、BMP、MXF、DPX、GIF、MP4、M4V、MPG、MOV、TGA、TIF、WAV、WMV、DCP、AAFほかオンライン講座4.604.452.795.005.004.37公式サイト
4位Adobe Premiere ElementsAdobeAdobeが提供。初心者でも簡単に動画編集が可能で、AI機能や素材が豊富19,580円買い切り型19,580円インストール型動画エフェクトWindows、MaciPhone、AndroidスライドショーAVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF2.801.001.002.621.001.68公式サイト
5位Movie Studioソースネクスト#REF!6,930円買い切り型ベーシック版:6,930円
Platinum:9,900円
Suite:18,800円
インストール型動画編集Windows、Mac上位プラン1,700種以上900種類以上AVI、MJPEG、MXV、VOB、WMV(HD)、HEVC/H.265、MPEG-2/4、AV14.141.851.001.001.001.80公式サイト
6位FilmoraWondershare初心者でも直感的に操作が可能。エフェクト・補正調整機能が充実6,980円サブスク型、買い切り型1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android10万点以上1万点以上MOV、WMV、MP4、AVI、FLV、MKV、TS、3GP、MPEG-2、WEBM、GIF、MP3ほかアカデミー4.145.005.005.005.004.83公式サイト
7位DaVinci Resolve StudioBlackmagic Designハリウッドの専門家が使うプロレベルの動画編集ができる49,980円買い切り型49980インストール型動画編集Windows、Mac、Linux2万以上100種類以上LMF、MOV、MXF OP1A、MXF OP-ATOM、BRAW、MTS、CRI、AVI、MP4、DCP、MJ2、M2TS、MXF OP1B、SHV、VRW、CINE、R3D1.003.351.005.001.002.27公式サイト
8位VEGAS Proソースネクストファイナルファンタジーのゲームでも採用されているプロレベルの動画編集ソフト29,800円買い切り型VEGAS Pro Edit:29,800円
VEGAS Pro Suite:44,800円
VEGAS Pro Post:59,800円
インストール型動画編集Windows、Mac上位プランApple ProRes、HEVC/H.265、AVC/H.264、MPEG-2、MPEG-1、MP4、AVI、WMV、Sony XAVC / XAVC-S / MXF / HDCAM SR、Panasonic P2、XDCAM EX2.192.701.005.001.002.38公式サイト
9位VideoStudioAlludo初心者でも簡単に動画編集ができる。買い切り型で低価格14,850円買い切り型Pro:14,850円
Ultimate:19,470円
無料体験インストール型動画編集Windows、Mac100種以上AV13、AVCHD (.M2T/.MTS)、AVI、DV、DVR-MS、GIF89a、HDV、M2TS、M4V、MKV、MOD、MOV2 (H.264/HEVC1)、MPEG-1/-2/-4(H.264/HEVC1)、MXF、TOD、UIS、UISX、WebM、WMV、XAVC S、3GP3.173.352.795.001.003.06公式サイト
10位FlexClipPearlMountainブラウザ型の動画編集ソフト。無料プランあり17,982円サブスク型無料プラン:0円
プラスプラン:119.88ドル/月
ビジネスプラン:239.88ドル/月
プラウザ型動画制作Windows、Mac400万種類以上※有料100種類以上※有料MP42.892.705.005.003.643.85公式サイト
11位CanvaCanvaブラウザ型の動画編集ソフト。無料プランあり。画像編集にも強み11,800円サブスク型Canva無料:0円
Canvaプロ:1,180円/月・1名
Canvaプロ:11,800円/年・1名
Canvaチーム:2,700円/月・3名
Canvaチーム:27,000円/年・3名
Canvaエンタープライズ:ご相談
プラウザ型動画制作Windows、MaciPhone、Android300万点以上※有料1,000種類以上※有料MP4,GIF3.543.355.005.003.644.11公式サイト
12位VYONDGoAnimate自由自在にアニメーション製作が可能。AIで自動でアニメが作れる44,850円サブスク型Essential:49ドル/月
Essential:299ドル/年
Premium:89ドル/月
Premium:649ル/年
Professional:179ドル/月
Professional:1099ドル/年
無料体験プラウザ型動画制作Windows、Mac※有料※有料MP41.301.002.795.003.642.75公式サイト
13位VideoScribeSparkol自由自在にアニメーション製作が可能。手書き風のアニメ制作に強み25,900円サブスク型Monthly plan:6,000円/月
Annual plan:25,900円/年
無料体験プラウザ型動画制作Windows、Mac※有料※有料MP42.431.002.795.003.642.97公式サイト
14位iMovieAppleMaxユーザのためのソフト。完全無料で利用できる0円完全無料0円インストール型動画編集MaciPhoneMP4、MOV5.002.705.001.001.002.94公式サイト
15位ShotcutMeltytech完全無料で利用できる。幅広い形式に対応している0円完全無料0円インストール型動画編集Windows、Mac、LinuxiPhone、AndroidMP4、MOV、AVI、MKV、WebM、MPEG、FLV、WMVほか5.002.705.001.001.002.94公式サイト
16位VideoProc VloggerChengdu Digiarty Software完全無料で利用できる。比較的操作がしやすく、機能も豊富0円完全無料0円インストール型動画編集Windows、Mac、LinuxiPhone、AndroidMP4、MKV5.001.855.001.001.002.77公式サイト
17位VideoPadNCH Software完全無料で利用できる。機能も豊富で、50種類以上のエフェクト0円完全無料0円インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android50種類以上AVI、WMV、MPG、3GP、MP4、MOV、MKV、GIF5.003.905.001.001.003.18公式サイト

動画編集ソフトランキング

1位

サイバーリンク

サービス名PowerDirector 365
最安値(有料・年額・買い切り)6,700円
料金タイプサブスク型、買い切り型
料金通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ4.17
機能の多さ3.90
無料対応1.00
AI生成5.00
素材の多さ3.64
総合3.54

PowerDirector 365がおすすめの理由

PowerDirector 365がおすすめの理由は「AI機能が充実している」「初心者でも簡単に使える」「数百万の動画、写真、音楽素材を使用可能」などがあります。

PowerDirector 365は、総合力の高い定番の動画編集ソフトです。最近では、AI機能が充実しており、A)I音声読み上げ、AI字幕作成、AI画像生成、AI音声修復アシスタント、AI背景除去など、幅広いAI編集が可能となっています。

また、動画編集ソフトが直感的に使いやすいものとなっており、初心者でも、学習しやすい動画編集ソフトとなっています。

さらにGetty Images & Meta Sound Collection 提供の数百万の動画、写真、音楽素材を使用できるため、低コストで多くの素材が利用できるメリットもあります。

デメリットは、ブラウザ型ではないため、インストールが必要な点です。

ポイントAI機能が充実している定番かつ総合力の高い動画編集ソフト
最安値(有料・年額・買い切り)6,700円
料金タイプサブスク型、買い切り型
料金通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応iPhone、Android
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材200万点以上※プランによる
テンプレート2万以上
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式AVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF
日本語サポート

2位

Final Cut Pro X

Apple

サービス名Final Cut Pro X
最安値(有料・年額・買い切り)36,800円
料金タイプ買い切り型
料金36,800円
無料プラン無料体験
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ1.78
機能の多さ2.70
無料対応2.79
AI生成1.00
素材の多さ1.00
総合1.85

Final Cut Pro Xがおすすめの理由

Final Cut Pro Xがおすすめの理由は「MacOSで活躍する」「直感的にプロレベルの動画編集が可能」「買い切り型のツール」です。

Final Cut Pro Xは、Apple社が提供している動画編集ソフトです。Apple IDで複数のアカウントを紐づけでき、かつMac Pro、Mac Studio、MacBook ProなどのMac製品で最大の力が発揮できるように作られています。動作が軽快でかつきれいな画質で動画編集ができます。

また、高度なカラーグレーディングやエフェクトでプロレベルの動画編集が可能になっています。

買い切り型のソフトのため、ランニングコストが発生しない点も魅力です。

デメリットは、Macユーザーしか使えない点と、買い切り型の料金が比較的高めの設定である点です。

ポイントMaxユーザのためのソフト。プロレベルの高品質の動画編集が可能
最安値(有料・年額・買い切り)36,800円
料金タイプ買い切り型
料金36,800円
無料プラン無料体験
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Mac
スマホアプリ対応iPhone
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレート
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MOV、M4V、MP4
日本語サポート

3位

Adobe Premiere Pro

Adobe

サービス名Adobe Premiere Pro
最安値(有料・年額・買い切り)3,280円
料金タイプサブスク型
料金Premiere Pro+Adobe Express:3,280円/月
Creative Cloudコンプリートプラン:7,780円/月
※買い切り版あり(オンラインコード版)
無料プラン無料体験
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ4.60
機能の多さ4.45
無料対応2.79
AI生成5.00
素材の多さ5.00
総合4.37

Adobe Premiere Proがおすすめの理由

Adobe Premiere Proがおすすめの理由は「AI機能で効率化」「豊富な動画素材」「高レベルのエフェクト」などがあります。

Adobe Premiere Proは、Adobeが提供している上位ソフトの動画編集ソフトです。AI機能を使用してビデオの読み込み時に音声の文字起こしを自動的に生成したり、AI機能による会話のクリア化、AIを活用したリミックスを利用して音楽の時間調整、AI機能を使って縦横比を簡単に変更など、AI機能が豊富で、AIを利用したワークフローの効率化が最大の特徴です。

さらに100万点以上の無料の写真、描画、ビデオクリップ、オーディオクリップ、テンプレートが用意されているため、初心者でも素材やテンプレートの組み合わせで、簡単に動画編集、動画制作が可能になっています。

チュートリアルやクリエイティブカレッジなどの学習サポートも整っているので、初心者におすすめの動画編集ソフトとなっています。

デメリットは、サブスクリプション型の動画編集ソフトで、やや高めの料金設定となっています。

ポイントAdobeが提供。プロレベルの動画編集が可能で、AI機能や素材が豊富
最安値(有料・年額・買い切り)3,280円
料金タイプサブスク型
料金Premiere Pro+Adobe Express:3,280円/月
Creative Cloudコンプリートプラン:7,780円/月
※買い切り版あり(オンラインコード版)
無料プラン無料体験
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応iPhone、Android
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材100万点以上
テンプレート
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式AAC、AIF、MXF、AVI、BMP、MXF、DPX、GIF、MP4、M4V、MPG、MOV、TGA、TIF、WAV、WMV、DCP、AAFほか
日本語サポートオンライン講座

4位

Adobe Premiere Elements

Adobe

サービス名Adobe Premiere Elements
最安値(有料・年額・買い切り)19,580円
料金タイプ買い切り型
料金19,580円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画エフェクト
AI機能
料金の安さ2.80
機能の多さ1.00
無料対応1.00
AI生成2.62
素材の多さ1.00
総合1.68

Adobe Premiere Elementsがおすすめの理由

Adobe Premiere Elementsがおすすめの理由は「AI機能で効率化」「より初心者でも簡単に使える」「豊富な動画素材」などがあります。

Adobe Premiere Elementsは、Adobeが提供している初心者向けの動画編集ソフトです。初心者向けなので、機能は制限されている反面、すぐに使えるように迷いのない動画編集画面が採用されています。用意されたテンプレートやエフェクトを使うだけで、あとはテキストを変えれば、すぐに動画が作れるメリットがあります。

さらに100万点以上の無料の写真、描画、ビデオクリップ、オーディオクリップ、テンプレートが用意されているため、初心者でも素材やテンプレートの組み合わせで、簡単に動画編集、動画制作が可能になっています。

チュートリアルやクリエイティブカレッジなどの学習サポートも整っているので、初心者におすすめの動画編集ソフトとなっています。

デメリットは、初心者向けの動画編集ソフトなので、高度な機能は制限されています。

ポイントAdobeが提供。初心者でも簡単に動画編集が可能で、AI機能や素材が豊富
最安値(有料・年額・買い切り)19,580円
料金タイプ買い切り型
料金19,580円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画エフェクト
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応iPhone、Android
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレートスライドショー
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式AVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF
日本語サポート

5位

Movie Studio

ソースネクスト

サービス名Movie Studio
最安値(有料・年額・買い切り)6,930円
料金タイプ買い切り型
料金ベーシック版:6,930円
Platinum:9,900円
Suite:18,800円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ4.14
機能の多さ1.85
無料対応1.00
AI生成1.00
素材の多さ1.00
総合1.80

Movie Studioがおすすめの理由

Movie Studioがおすすめの理由は「直感的に操作が可能」「1,700種以上のトランジション集が利用できる」「調整機能に強み」という点です。

Movie Studioは、ドイツの大手ソフトウェアメーカーMAGIX社が開発した動画編集ソフトです。約900~1,500種類の豊富なエフェクトがあり、多様な編集ツールが利用できます。シンプルでわかりやすいストーリーボード・モードと、細部までこだわった編集ができるタイムライン・モードの切り替えが可能で、直感的に操作が可能です。

また、1,700種以上のトランジション集があるため、豊富なトランジション(場面転換の効果)をクリックするだけで追加でき、プリセットを使えば、簡単に高度な動画作れます。

色味を調整したり、プロ仕様の手振れ補正など、動画の調整・補正に強みがあります。

デメリットは、AI機能が少ない点です。

ポイント#REF!
最安値(有料・年額・買い切り)6,930円
料金タイプ買い切り型
料金ベーシック版:6,930円
Platinum:9,900円
Suite:18,800円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応
日本語対応
AI機能
360度動画対応上位プラン
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレート1,700種以上
エフェクト900種類以上
プラグイン拡張
ファイル形式AVI、MJPEG、MXV、VOB、WMV(HD)、HEVC/H.265、MPEG-2/4、AV1
日本語サポート

6位

Filmora

Wondershare

サービス名Filmora
最安値(有料・年額・買い切り)6,980円
料金タイプサブスク型、買い切り型
料金1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ4.14
機能の多さ5.00
無料対応5.00
AI生成5.00
素材の多さ5.00
総合4.83

Filmoraがおすすめの理由

Filmoraがおすすめの理由は「AI機能が充実している」「豊富なエフェクト・テンプレートあり」「無料体験版あり」という点です。

Filmoraは、無料体験版がある動画編集ソフトです。AI機能が充実しており、AI Copilot編集、AIテキストベース編集、AIサムネイルエディタ―、AI音楽ジェネレーターなどが利用できます。

さらにすぐに使えるテンプレートやポップなエフェクトなど、プリセットされた素材の数が多く、クリエイティブの使えるアセットは、1,000万以上用意されています。

編集画面も非常に使いやすく、初心者でも簡単に動画使えるメリットがあります。無料体験版があるので、初心者が開始するのに適している動画編集ソフトです。

デメリットは、無料体験版は、ウォーターマークが入るため、実用はできない点です。

ポイント初心者でも直感的に操作が可能。エフェクト・補正調整機能が充実
最安値(有料・年額・買い切り)6,980円
料金タイプサブスク型、買い切り型
料金1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応iPhone、Android
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材10万点以上
テンプレート1万点以上
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MOV、WMV、MP4、AVI、FLV、MKV、TS、3GP、MPEG-2、WEBM、GIF、MP3ほか
日本語サポートアカデミー

7位

DaVinci Resolve Studio

Blackmagic Design

サービス名DaVinci Resolve Studio
最安値(有料・年額・買い切り)49,980円
料金タイプ買い切り型
料金49980
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ1.00
機能の多さ3.35
無料対応1.00
AI生成5.00
素材の多さ1.00
総合2.27

DaVinci Resolve Studioがおすすめの理由

DaVinci Resolve Studioがおすすめの理由は「ハリウッドの専門家が使うプロレベルの編集機能」「専用のキーボードやモニターがある」「瞬時にリプレイをオンエア」という点です。

DaVinci Resolve Studioは、ハリウッドの専門家が使うプロレベルの動画編集ソフトです。エミー賞受賞作品も生み出したテクノロジーで、高度な動画編集が可能です。プロのカラリストやエディター、VFXアーティスト、サウンドエンジニアたちが毎日使用するのと全く同じツールですので、映画やテレビなどの映像制作に使うレベルのソフトウェアです。

DaVinci Neural AI Engineツールも搭載しているため、AIにも対応しています。

また、ソフトウェアだけでなく、DaVinci Resolveキーボードシリーズなどの作業を効率化できるキーボードやモニターも販売されています。プロ向けのソフトウェアです。

デメリットは、費用が高めの設定という点です。

ポイントハリウッドの専門家が使うプロレベルの動画編集ができる
最安値(有料・年額・買い切り)49,980円
料金タイプ買い切り型
料金49980
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac、Linux
スマホアプリ対応
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレート2万以上
エフェクト100種類以上
プラグイン拡張
ファイル形式LMF、MOV、MXF OP1A、MXF OP-ATOM、BRAW、MTS、CRI、AVI、MP4、DCP、MJ2、M2TS、MXF OP1B、SHV、VRW、CINE、R3D
日本語サポート

8位

VEGAS Pro

ソースネクスト

サービス名VEGAS Pro
最安値(有料・年額・買い切り)29,800円
料金タイプ買い切り型
料金VEGAS Pro Edit:29,800円
VEGAS Pro Suite:44,800円
VEGAS Pro Post:59,800円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ2.19
機能の多さ2.70
無料対応1.00
AI生成5.00
素材の多さ1.00
総合2.38

VEGAS Proがおすすめの理由

VEGAS Proがおすすめの理由は「プロレベルの編集機能」「すべての作業が一つのソフトウェアで完結できる」「放送可能なレベルのフル機能のDAW」という点です。

VEGAS Proは、ファイナルファンタジーのゲームでも利用されているプロレベルの動画編集ソフトです。最大の特徴は、すべての作業が一つのソフトウェアで完結できる点と、放送可能なレベルのフル機能のDAWや高品質DVD/Blu-rayディスク オーサライジングなど、他の動画編集ソフトにはない機能がある点が挙げられます。

さらに直感的なユーザーインターフェースと有機的なタイムライン編集ワークフローがあるため、作業効率を高められるメリットがあります。

さらにAI機能もあり、動画制作のスピードを上げられます。

デメリットは、費用が高めの設定という点です。

ポイントファイナルファンタジーのゲームでも採用されているプロレベルの動画編集ソフト
最安値(有料・年額・買い切り)29,800円
料金タイプ買い切り型
料金VEGAS Pro Edit:29,800円
VEGAS Pro Suite:44,800円
VEGAS Pro Post:59,800円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能上位プラン
動画素材
テンプレート
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式Apple ProRes、HEVC/H.265、AVC/H.264、MPEG-2、MPEG-1、MP4、AVI、WMV、Sony XAVC / XAVC-S / MXF / HDCAM SR、Panasonic P2、XDCAM EX
日本語サポート

9位

VideoStudio

Alludo

サービス名VideoStudio
最安値(有料・年額・買い切り)14,850円
料金タイプ買い切り型
料金Pro:14,850円
Ultimate:19,470円
無料プラン無料体験
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ3.17
機能の多さ3.35
無料対応2.79
AI生成5.00
素材の多さ1.00
総合3.06

VideoStudioがおすすめの理由

VideoStudioがおすすめの理由は「直感的に操作できるインターフェイス」「初心者向きのソフトウェア」「比較的安めの価格設定の買い切りソフト」という点です。

VideoStudioは、初心者向けの動画編集ソフトです。VideoStudioは、直感的なインターフェイスで、初心者でも簡単に動画編集ができるのが特徴です。基本的な動画編集機能は、すべてそろっている中で、比較的低価格で、かつ買い切り型のソフトウェアなので、初心者にはうってつけです。

エフェクト、フィルター、オーバーレイも、数が多く、かつわかりやすい演出が可能なものが多いので、エフェクトを駆使することで、簡単に動画制作が可能です。

さらにビデオチュートリアルやユーザーガイドも整っているため、学習がしやすいのもメリットです。

デメリットは、AI機能などは少なめです。

ポイント初心者でも簡単に動画編集ができる。買い切り型で低価格
最安値(有料・年額・買い切り)14,850円
料金タイプ買い切り型
料金Pro:14,850円
Ultimate:19,470円
無料プラン無料体験
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレート100種以上
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式AV13、AVCHD (.M2T/.MTS)、AVI、DV、DVR-MS、GIF89a、HDV、M2TS、M4V、MKV、MOD、MOV2 (H.264/HEVC1)、MPEG-1/-2/-4(H.264/HEVC1)、MXF、TOD、UIS、UISX、WebM、WMV、XAVC S、3GP
日本語サポート

10位

FlexClip

PearlMountain

サービス名FlexClip
最安値(有料・年額・買い切り)17,982円
料金タイプサブスク型
料金無料プラン:0円
プラスプラン:119.88ドル/月
ビジネスプラン:239.88ドル/月
無料プラン
ソフトタイププラウザ型
特徴のある機能動画制作
AI機能
料金の安さ2.89
機能の多さ2.70
無料対応5.00
AI生成5.00
素材の多さ3.64
総合3.85

FlexClipがおすすめの理由

FlexClipがおすすめの理由は「ブラウザ型の動画編集ソフト」「無料プランあり」「クラウドストレージあり」という点です。

FlexClipは、ブラウザ型の動画編集ソフトです。無料プランもあり、クラウド型なので、パソコンなどのデバイスに依存せずに利用できるメリットがあります。操作性は高く、AI機能も整っているため、お手軽な動画制作が可能なソフトウェアとなっています。

また、400万以上のロイヤリティーフリー素材が利用でき、数多くのテンプレートも利用できるので、選択するだけで、クオリティの高い動画を作ることができます。

さらにクラウドストレージも、最大100GBあるため、オンライン上での動画の保存も可能となっています。

デメリットは、インストール型の動画編集ソフトと比較すると、若干機能が少なめです。

ポイントブラウザ型の動画編集ソフト。無料プランあり
最安値(有料・年額・買い切り)17,982円
料金タイプサブスク型
料金無料プラン:0円
プラスプラン:119.88ドル/月
ビジネスプラン:239.88ドル/月
無料プラン
ソフトタイププラウザ型
特徴のある機能動画制作
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材400万種類以上※有料
テンプレート100種類以上※有料
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MP4
日本語サポート

11位

Canva

Canva

サービス名Canva
最安値(有料・年額・買い切り)11,800円
料金タイプサブスク型
料金Canva無料:0円
Canvaプロ:1,180円/月・1名
Canvaプロ:11,800円/年・1名
Canvaチーム:2,700円/月・3名
Canvaチーム:27,000円/年・3名
Canvaエンタープライズ:ご相談
無料プラン
ソフトタイププラウザ型
特徴のある機能動画制作
AI機能
料金の安さ3.54
機能の多さ3.35
無料対応5.00
AI生成5.00
素材の多さ3.64
総合4.11

Canvaがおすすめの理由

Canvaがおすすめの理由は「ブラウザ型の動画編集ソフト」「無料プランあり」「画像編集にも強み」という点です。

Canvaは、ブラウザ型の動画編集ソフトです。無料プランもあり、クラウド型なので、パソコンなどのデバイスに依存せずに利用できるメリットがあります。また、他のブラウザ型の動画編集ソフトと比較すると、無料で使える機能が多い点がメリットと言えます。

また、Canvaは、画像編集ソフトでもあるため、画像編集に強みがあるので、両方が使えるメリットがあります。

さらに、テンプレートの数が豊富で、1億以上のデジタル素材が利用できます。

デメリットは、インストール型の動画編集ソフトと比較すると、若干機能が少なめです。さらに、どちらかというと画像編集ソフトよりのソフトウェアなので、動画編集の機能は手薄です。

ポイントブラウザ型の動画編集ソフト。無料プランあり。画像編集にも強み
最安値(有料・年額・買い切り)11,800円
料金タイプサブスク型
料金Canva無料:0円
Canvaプロ:1,180円/月・1名
Canvaプロ:11,800円/年・1名
Canvaチーム:2,700円/月・3名
Canvaチーム:27,000円/年・3名
Canvaエンタープライズ:ご相談
無料プラン
ソフトタイププラウザ型
特徴のある機能動画制作
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応iPhone、Android
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材300万点以上※有料
テンプレート1,000種類以上※有料
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MP4,GIF
日本語サポート

12位

VYOND

GoAnimate

サービス名VYOND
最安値(有料・年額・買い切り)44,850円
料金タイプサブスク型
料金Essential:49ドル/月
Essential:299ドル/年
Premium:89ドル/月
Premium:649ル/年
Professional:179ドル/月
Professional:1099ドル/年
無料プラン無料体験
ソフトタイププラウザ型
特徴のある機能動画制作
AI機能
料金の安さ1.30
機能の多さ1.00
無料対応2.79
AI生成5.00
素材の多さ3.64
総合2.75

VYONDがおすすめの理由

VYONDがおすすめの理由は「ブラウザ型の動画編集ソフト」「アニメーション作成に強み」「AI機能が充実」という点です。

VYONDは、アニメーション作成に強みがあるブラウザ型の動画編集ソフトです。トレーニングコース、説明ビデオ、セールスピッチビデオ、YouTube動画などの、アニメーション作成が簡単にできるメリットがあります。AI機能が充実しており、文章を入力するだけで、アニメーション動画が作成される機能も用意されています。

また、人物などを自由自在に動かしながら、入力した文章をセリフとして読み上げることも可能ですので、企業の解説動画などによく利用されています。

さらにフォーチュン500企業の65%がVyondを使っているなど、世界的に人気のソフトウェアとしての実績もあります。

デメリットは、費用がやや高い点とアニメ

ポイント自由自在にアニメーション製作が可能。AIで自動でアニメが作れる
最安値(有料・年額・買い切り)44,850円
料金タイプサブスク型
料金Essential:49ドル/月
Essential:299ドル/年
Premium:89ドル/月
Premium:649ル/年
Professional:179ドル/月
Professional:1099ドル/年
無料プラン無料体験
ソフトタイププラウザ型
特徴のある機能動画制作
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材※有料
テンプレート※有料
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MP4
日本語サポート

13位

VideoScribe

Sparkol

サービス名VideoScribe
最安値(有料・年額・買い切り)25,900円
料金タイプサブスク型
料金Monthly plan:6,000円/月
Annual plan:25,900円/年
無料プラン無料体験
ソフトタイププラウザ型
特徴のある機能動画制作
AI機能
料金の安さ2.43
機能の多さ1.00
無料対応2.79
AI生成5.00
素材の多さ3.64
総合2.97

VideoScribeがおすすめの理由

VideoScribeがおすすめの理由は「ブラウザ型の動画編集ソフト」「アニメーション作成に強み」「アニメーション素材が多い」という点です。

VideoScribeは、アニメーション作成に強みがあるブラウザ型の動画編集ソフトです。ドラッグアンドドロップインターフェイスを使用すると、誰でも簡単に印象的なビデオを作成できます。説明ビデオ、マーケティング プロモーション、製品ビデオ、プレゼンテーションをすばやく簡単に作成するのに最適です。

また、比較的低価格で利用できるので、初心者でも試しやすいサービスとなっています。

手書き風のアニメーションが素材が多いため、手書き風の動画制作がしやすいメリットがあります。

デメリットは、アニメーション制作に強みがあるため、動画編集という意味での機能は少なめな点です。また、英語が基本です。

ポイント自由自在にアニメーション製作が可能。手書き風のアニメ制作に強み
最安値(有料・年額・買い切り)25,900円
料金タイプサブスク型
料金Monthly plan:6,000円/月
Annual plan:25,900円/年
無料プラン無料体験
ソフトタイププラウザ型
特徴のある機能動画制作
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材※有料
テンプレート※有料
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MP4
日本語サポート

14位

iMovie

Apple

サービス名iMovie
最安値(有料・年額・買い切り)0円
料金タイプ完全無料
料金0円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ5.00
機能の多さ2.70
無料対応5.00
AI生成1.00
素材の多さ1.00
総合2.94

iMovieがおすすめの理由

iMovieがおすすめの理由は「MacOSで活躍する」「完全に無料で利用可能」「iPhoneまたはiPad上で編集できる」点です。

iMovieがは、Apple社が提供している動画編集ソフトです。Apple IDで複数のアカウントを紐づけでき、かつMac Pro、Mac Studio、MacBook ProなどのMax製品で最大の力が発揮できるように作られています。完全無料で利用でき、iPhoneまたはiPad上で簡単に操作が可能です。

また、タイトル、トランジション、音楽を使ってスタイリッシュに編集できるマジックムービーという機能が使えます。

ビジネスレベルというよりは、家庭用のビデオや簡単なSNS用のビデオに向いているソフトウェアです。

デメリットは、Macユーザーしか使えない点と、高度な機能はないので、高度な機能が必要であれば、上位版であるFinal Cut Pro Xを利用する必要があります。

ポイントMaxユーザのためのソフト。完全無料で利用できる
最安値(有料・年額・買い切り)0円
料金タイプ完全無料
料金0円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Mac
スマホアプリ対応iPhone
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレート
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MP4、MOV
日本語サポート

15位

Shotcut

Meltytech

サービス名Shotcut
最安値(有料・年額・買い切り)0円
料金タイプ完全無料
料金0円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ5.00
機能の多さ2.70
無料対応5.00
AI生成1.00
素材の多さ1.00
総合2.94

Shotcutがおすすめの理由

Shotcutがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「数百のオーディオおよびビデオ形式とコーデックをサポートをサポートしている」点です。

Shotcutは、完全無料で利用できる動画編集ソフトです。完全無料で利用できるものの中では、それなりに高機能であり、数百のオーディオおよびビデオ形式とコーデックをサポートします。Windows、Mac、Linuxにも対応していて、インポート不要でネイティブ タイムライン編集が可能です。

デメリットは、使いにくい点とAI機能などがない点です。また、日本語対応ではありません。

ポイント完全無料で利用できる。幅広い形式に対応している
最安値(有料・年額・買い切り)0円
料金タイプ完全無料
料金0円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac、Linux
スマホアプリ対応iPhone、Android
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレート
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MP4、MOV、AVI、MKV、WebM、MPEG、FLV、WMVほか
日本語サポート

16位

VideoProc Vlogger

Chengdu Digiarty Software

サービス名VideoProc Vlogger
最安値(有料・年額・買い切り)0円
料金タイプ完全無料
料金0円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ5.00
機能の多さ1.85
無料対応5.00
AI生成1.00
素材の多さ1.00
総合2.77

VideoProc Vloggerがおすすめの理由

VideoProc Vloggerがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「初心者でも安心のサクサク軽い操作感」「最低限の機能は使える」点です。

VideoProc Vloggerは、完全無料で利用できる動画編集ソフトです。完全無料で利用できるものの中では、使いやすく、初心者でも迷わずに利用できる点が大きなメリットと言えます。

クロマキー合成や360度動画などにも対応しています。

デメリットは、機能が無料なので、AI機能などがない点です。

ポイント完全無料で利用できる。比較的操作がしやすく、機能も豊富
最安値(有料・年額・買い切り)0円
料金タイプ完全無料
料金0円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac、Linux
スマホアプリ対応iPhone、Android
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレート
エフェクト
プラグイン拡張
ファイル形式MP4、MKV
日本語サポート

17位

VideoPad

NCH Software

サービス名VideoPad
最安値(有料・年額・買い切り)0円
料金タイプ完全無料
料金0円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
AI機能
料金の安さ5.00
機能の多さ3.90
無料対応5.00
AI生成1.00
素材の多さ1.00
総合3.18

VideoPadがおすすめの理由

VideoPadがおすすめの理由は「完全無料で利用できる」「50種類以上のエフェクト」「最低限の機能は使える」点です。

VideoPadは、完全無料で利用できる動画編集ソフトです。完全無料で利用できるものの中では、機能が豊富で、50種類以上のエフェクトと処理速度が一定レベル、DVD書き込みとSNS対応も可能となっています。

ほぼ全ての動画フォーマットに対応するなど、無料でも高機能なメリットがあります。

デメリットは、機能が無料なので、AI機能などがない点です。

ポイント完全無料で利用できる。機能も豊富で、50種類以上のエフェクト
最安値(有料・年額・買い切り)0円
料金タイプ完全無料
料金0円
無料プラン
ソフトタイプインストール型
特徴のある機能動画編集
ブラウザ
PC対応Windows、Mac
スマホアプリ対応iPhone、Android
日本語対応
AI機能
360度動画対応
クロマキー合成可能
動画素材
テンプレート
エフェクト50種類以上
プラグイン拡張
ファイル形式AVI、WMV、MPG、3GP、MP4、MOV、MKV、GIF
日本語サポート

タイプ別のおすすめ動画編集ソフト

無料(フリー)でおすすめの動画編集ソフト

無料(フリー)で利用できる動画編集ソフトで選ぶ時のポイントは

  • 完全に無料(フリー)の動画編集ソフトを選ぶのか?
  • 制限付きで無料(フリー)の動画編集ソフトを選ぶのか?

です。

完全に無料な動画編集ソフトもありますが、若干機能が低かったり、使いにくさがあります。

制限付きで無料の動画編集ソフトは、ベースが有料の動画編集ソフトなので、機能や使いやすさは抜群ですが、無料版は機能制限や期間制限があるため、有料版の課金に誘導させることになります。

  • 全体にお金を払いたくない → 完全に無料(フリー)の動画編集ソフトがおすすめ
  • 納得できれば有料版でも構わない → 制限付きで無料(フリー)の動画編集ソフトがおすすめ

です。

完全に無料(フリー)のおすすめの動画編集ソフト

サービス名日本語対応AI機能360度動画対応クロマキー合成可能動画素材テンプレートエフェクトプラグイン拡張
iMovie
Shotcut
VideoProc Vlogger
VideoPad50種類以上

制限付きで無料(フリー)のおすすめの動画編集ソフト

サービス名料金タイプ料金無料プランソフトタイプ特徴のある機能
Final Cut Pro X買い切り型36,800円無料体験インストール型動画編集
Adobe Premiere Proサブスク型Premiere Pro+Adobe Express:3,280円/月
Creative Cloudコンプリートプラン:7,780円/月
※買い切り版あり(オンラインコード版)
無料体験インストール型動画編集
Filmoraサブスク型、買い切り型1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
インストール型動画編集
VideoStudio買い切り型Pro:14,850円
Ultimate:19,470円
無料体験インストール型動画編集
FlexClipサブスク型無料プラン:0円
プラスプラン:119.88ドル/月
ビジネスプラン:239.88ドル/月
プラウザ型動画制作
Canvaサブスク型Canva無料:0円
Canvaプロ:1,180円/月・1名
Canvaプロ:11,800円/年・1名
Canvaチーム:2,700円/月・3名
Canvaチーム:27,000円/年・3名
Canvaエンタープライズ:ご相談
プラウザ型動画制作
VYONDサブスク型Essential:49ドル/月
Essential:299ドル/年
Premium:89ドル/月
Premium:649ル/年
Professional:179ドル/月
Professional:1099ドル/年
無料体験プラウザ型動画制作
VideoScribeサブスク型Monthly plan:6,000円/月
Annual plan:25,900円/年
無料体験プラウザ型動画制作
iMovie完全無料0円インストール型動画編集
Shotcut完全無料0円インストール型動画編集
VideoProc Vlogger完全無料0円インストール型動画編集
VideoPad完全無料0円インストール型動画編集

無料ロゴなしのおすすめの動画編集ソフト

無料(フリー)で利用できる動画編集ソフトには、開発会社のロゴ(ウォーターマーク)が動画に入っているものがあります。

ロゴ(ウォーターマーク)が動画に入っていると、そのままYouTubeやSNSに利用しにくかったり、企業が使うのであれば、より使いにくくなってしまいます。

無料でロゴなしのおすすめの動画編集ソフトは「Filmora」「iMovie」「Shotcut」です。

順位サービス名運営会社ポイント最安値(有料・年額・買い切り)料金タイプ料金無料プランソフトタイプ特徴のある機能ブラウザPC対応スマホアプリ対応日本語対応AI機能360度動画対応クロマキー合成可能動画素材テンプレートエフェクトプラグイン拡張ファイル形式日本語サポート料金の安さ機能の多さ無料対応AI生成素材の多さ総合公式
6位FilmoraWondershare初心者でも直感的に操作が可能。エフェクト・補正調整機能が充実6,980円サブスク型、買い切り型1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android10万点以上1万点以上MOV、WMV、MP4、AVI、FLV、MKV、TS、3GP、MPEG-2、WEBM、GIF、MP3ほかアカデミー4.145.005.005.005.004.83公式サイト
14位iMovieAppleMaxユーザのためのソフト。完全無料で利用できる0円完全無料0円インストール型動画編集MaciPhoneMP4、MOV5.002.705.001.001.002.94公式サイト
15位ShotcutMeltytech完全無料で利用できる。幅広い形式に対応している0円完全無料0円インストール型動画編集Windows、Mac、LinuxiPhone、AndroidMP4、MOV、AVI、MKV、WebM、MPEG、FLV、WMVほか5.002.705.001.001.002.94公式サイト

Windowsでおすすめの動画編集ソフト

Windowsのパソコンで動画編集を行う場合は

  • Windows対応の動画編集ソフト
  • ブラウザ型の動画編集ソフト

のどちらかを選ぶ必要がありますl。

Windows対応またはブラウザ型の動画編集ソフト

サービス名料金タイプ料金無料プラン特徴のある機能ブラウザPC対応
PowerDirector 365サブスク型、買い切り型通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
動画編集Windows、Mac
Adobe Premiere Proサブスク型Premiere Pro+Adobe Express:3,280円/月
Creative Cloudコンプリートプラン:7,780円/月
※買い切り版あり(オンラインコード版)
無料体験動画編集Windows、Mac
Adobe Premiere Elements買い切り型19,580円動画エフェクトWindows、Mac
Movie Studio買い切り型ベーシック版:6,930円
Platinum:9,900円
Suite:18,800円
動画編集Windows、Mac
Filmoraサブスク型、買い切り型1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
動画編集Windows、Mac
DaVinci Resolve Studio買い切り型49980動画編集Windows、Mac、Linux
VEGAS Pro買い切り型VEGAS Pro Edit:29,800円
VEGAS Pro Suite:44,800円
VEGAS Pro Post:59,800円
動画編集Windows、Mac
VideoStudio買い切り型Pro:14,850円
Ultimate:19,470円
無料体験動画編集Windows、Mac
FlexClipサブスク型無料プラン:0円
プラスプラン:119.88ドル/月
ビジネスプラン:239.88ドル/月
動画制作Windows、Mac
Canvaサブスク型Canva無料:0円
Canvaプロ:1,180円/月・1名
Canvaプロ:11,800円/年・1名
Canvaチーム:2,700円/月・3名
Canvaチーム:27,000円/年・3名
Canvaエンタープライズ:ご相談
動画制作Windows、Mac
VYONDサブスク型Essential:49ドル/月
Essential:299ドル/年
Premium:89ドル/月
Premium:649ル/年
Professional:179ドル/月
Professional:1099ドル/年
無料体験動画制作Windows、Mac
VideoScribeサブスク型Monthly plan:6,000円/月
Annual plan:25,900円/年
無料体験動画制作Windows、Mac
Shotcut完全無料0円動画編集Windows、Mac、Linux
VideoProc Vlogger完全無料0円動画編集Windows、Mac、Linux
VideoPad完全無料0円動画編集Windows、Mac

Macでおすすめの動画編集ソフト

Macのパソコンで動画編集を行う場合は

  • Mac対応の動画編集ソフト
  • ブラウザ型の動画編集ソフト

のどちらかを選ぶ必要があります。

Mac対応またはブラウザ型の動画編集ソフト

サービス名料金タイプ料金無料プラン特徴のある機能ブラウザPC対応
PowerDirector 365サブスク型、買い切り型通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
動画編集Windows、Mac
Final Cut Pro X買い切り型36,800円無料体験動画編集Mac
Adobe Premiere Proサブスク型Premiere Pro+Adobe Express:3,280円/月
Creative Cloudコンプリートプラン:7,780円/月
※買い切り版あり(オンラインコード版)
無料体験動画編集Windows、Mac
Adobe Premiere Elements買い切り型19,580円動画エフェクトWindows、Mac
Movie Studio買い切り型ベーシック版:6,930円
Platinum:9,900円
Suite:18,800円
動画編集Windows、Mac
Filmoraサブスク型、買い切り型1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
動画編集Windows、Mac
DaVinci Resolve Studio買い切り型49980動画編集Windows、Mac、Linux
VEGAS Pro買い切り型VEGAS Pro Edit:29,800円
VEGAS Pro Suite:44,800円
VEGAS Pro Post:59,800円
動画編集Windows、Mac
VideoStudio買い切り型Pro:14,850円
Ultimate:19,470円
無料体験動画編集Windows、Mac
FlexClipサブスク型無料プラン:0円
プラスプラン:119.88ドル/月
ビジネスプラン:239.88ドル/月
動画制作Windows、Mac
Canvaサブスク型Canva無料:0円
Canvaプロ:1,180円/月・1名
Canvaプロ:11,800円/年・1名
Canvaチーム:2,700円/月・3名
Canvaチーム:27,000円/年・3名
Canvaエンタープライズ:ご相談
動画制作Windows、Mac
VYONDサブスク型Essential:49ドル/月
Essential:299ドル/年
Premium:89ドル/月
Premium:649ル/年
Professional:179ドル/月
Professional:1099ドル/年
無料体験動画制作Windows、Mac
VideoScribeサブスク型Monthly plan:6,000円/月
Annual plan:25,900円/年
無料体験動画制作Windows、Mac
iMovie完全無料0円動画編集Mac
Shotcut完全無料0円動画編集Windows、Mac、Linux
VideoProc Vlogger完全無料0円動画編集Windows、Mac、Linux
VideoPad完全無料0円動画編集Windows、Mac

初心者におすすめの動画編集ソフト

初心者が動画編集ソフトを選ぶポイントは

  • 使いやすい
  • インターフェイスが直感的に操作できる
  • 機能が多すぎない
  • AI機能がある
  • 動画素材が多い
  • テンプレートが多い
  • エフェクトが多い
  • 価格が比較的安い

などがあります。

初心者におすすめの動画編集ソフトは、Filmora、PowerDirector 365、Adobe Premiere Elementsです。

順位サービス名運営会社ポイント最安値(有料・年額・買い切り)料金タイプ料金無料プランソフトタイプ特徴のある機能ブラウザPC対応スマホアプリ対応日本語対応AI機能360度動画対応クロマキー合成可能動画素材テンプレートエフェクトプラグイン拡張ファイル形式日本語サポート料金の安さ機能の多さ無料対応AI生成素材の多さ総合公式
1位PowerDirector 365サイバーリンクAI機能が充実している定番かつ総合力の高い動画編集ソフト6,700円サブスク型、買い切り型通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android200万点以上※プランによる2万以上AVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF4.173.901.005.003.643.54公式サイト
4位Adobe Premiere ElementsAdobeAdobeが提供。初心者でも簡単に動画編集が可能で、AI機能や素材が豊富19,580円買い切り型19,580円インストール型動画エフェクトWindows、MaciPhone、AndroidスライドショーAVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF2.801.001.002.621.001.68公式サイト
6位FilmoraWondershare初心者でも直感的に操作が可能。エフェクト・補正調整機能が充実6,980円サブスク型、買い切り型1年間プラン:6,980円/年
マルチプラット 1年間プラン:7,980円/年
永続ライセンス:8,980円
インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android10万点以上1万点以上MOV、WMV、MP4、AVI、FLV、MKV、TS、3GP、MPEG-2、WEBM、GIF、MP3ほかアカデミー4.145.005.005.005.004.83公式サイト

買い切り型でおすすめの動画編集ソフト

動画編集ソフトには

  • 買い切り型の動画編集ソフト
  • サブスクリプション型の動画編集ソフト

があります。

買い切り型の動画編集ソフトは、一回のイニシャルコストだけで、ランニングコストが発生しないため、安心して、ずっと使い続けられます。

買い切り型の動画編集ソフトでおすすめなのは、PowerDirector 365、Final Cut Pro X、Adobe Premiere Elementsです。

順位サービス名運営会社ポイント最安値(有料・年額・買い切り)料金タイプ料金無料プランソフトタイプ特徴のある機能ブラウザPC対応スマホアプリ対応日本語対応AI機能360度動画対応クロマキー合成可能動画素材テンプレートエフェクトプラグイン拡張ファイル形式日本語サポート料金の安さ機能の多さ無料対応AI生成素材の多さ総合公式
1位PowerDirector 365サイバーリンクAI機能が充実している定番かつ総合力の高い動画編集ソフト6,700円サブスク型、買い切り型通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android200万点以上※プランによる2万以上AVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF4.173.901.005.003.643.54公式サイト
2位Final Cut Pro XAppleMaxユーザのためのソフト。プロレベルの高品質の動画編集が可能36,800円買い切り型36,800円無料体験インストール型動画編集MaciPhoneMOV、M4V、MP41.782.702.791.001.001.85公式サイト
4位Adobe Premiere ElementsAdobeAdobeが提供。初心者でも簡単に動画編集が可能で、AI機能や素材が豊富19,580円買い切り型19,580円インストール型動画エフェクトWindows、MaciPhone、AndroidスライドショーAVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF2.801.001.002.621.001.68公式サイト

YouTuberにおすすめの動画編集ソフト

自分が出演するタイプのYouTubeの動画を編集するのであれば

  • 上級者向けの動画編集機能
  • 動画・画像素材の多さ
  • AI機能

などが重要になります。

PowerDirector 365、Final Cut Pro X、Adobe Premiere Proなどがおすすめです。

順位サービス名運営会社ポイント最安値(有料・年額・買い切り)料金タイプ料金無料プランソフトタイプ特徴のある機能ブラウザPC対応スマホアプリ対応日本語対応AI機能360度動画対応クロマキー合成可能動画素材テンプレートエフェクトプラグイン拡張ファイル形式日本語サポート料金の安さ機能の多さ無料対応AI生成素材の多さ総合公式
1位PowerDirector 365サイバーリンクAI機能が充実している定番かつ総合力の高い動画編集ソフト6,700円サブスク型、買い切り型通常版(Ultimate):16,980円
PowerDirector 365 12か月プラン:6,700円/年
Director Suite 365 12か月プラン:12,360円/年
インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android200万点以上※プランによる2万以上AVI,BMP,DAT,JFF,JPE,JPEG,JPG,JTF,MPE,MPEG,MPG,PCD,PCT,PCX,PNG,PPT,TGA,WMF4.173.901.005.003.643.54公式サイト
2位Final Cut Pro XAppleMaxユーザのためのソフト。プロレベルの高品質の動画編集が可能36,800円買い切り型36,800円無料体験インストール型動画編集MaciPhoneMOV、M4V、MP41.782.702.791.001.001.85公式サイト
3位Adobe Premiere ProAdobeAdobeが提供。プロレベルの動画編集が可能で、AI機能や素材が豊富3,280円サブスク型Premiere Pro+Adobe Express:3,280円/月
Creative Cloudコンプリートプラン:7,780円/月
※買い切り版あり(オンラインコード版)
無料体験インストール型動画編集Windows、MaciPhone、Android100万点以上AAC、AIF、MXF、AVI、BMP、MXF、DPX、GIF、MP4、M4V、MPG、MOV、TGA、TIF、WAV、WMV、DCP、AAFほかオンライン講座4.604.452.795.005.004.37公式サイト

ゆっくり動画やアニメ動画などのイラストメインのYouTubeの動画を編集するのであれば

  • 簡単に動画が作れるアニメ制作機能
  • 動画・画像素材の多さ
  • AI機能

などが重要になります。

VYOND、VideoScribe、FlexClipなどがおすすめです。

順位サービス名運営会社ポイント最安値(有料・年額・買い切り)料金タイプ料金無料プランソフトタイプ特徴のある機能ブラウザPC対応スマホアプリ対応日本語対応AI機能360度動画対応クロマキー合成可能動画素材テンプレートエフェクトプラグイン拡張ファイル形式日本語サポート料金の安さ機能の多さ無料対応AI生成素材の多さ総合公式
10位FlexClipPearlMountainブラウザ型の動画編集ソフト。無料プランあり17,982円サブスク型無料プラン:0円
プラスプラン:119.88ドル/月
ビジネスプラン:239.88ドル/月
プラウザ型動画制作Windows、Mac400万種類以上※有料100種類以上※有料MP42.892.705.005.003.643.85公式サイト
12位VYONDGoAnimate自由自在にアニメーション製作が可能。AIで自動でアニメが作れる44,850円サブスク型Essential:49ドル/月
Essential:299ドル/年
Premium:89ドル/月
Premium:649ル/年
Professional:179ドル/月
Professional:1099ドル/年
無料体験プラウザ型動画制作Windows、Mac※有料※有料MP41.301.002.795.003.642.75公式サイト
13位VideoScribeSparkol自由自在にアニメーション製作が可能。手書き風のアニメ制作に強み25,900円サブスク型Monthly plan:6,000円/月
Annual plan:25,900円/年
無料体験プラウザ型動画制作Windows、Mac※有料※有料MP42.431.002.795.003.642.97公式サイト

動画編集ソフト選びのよくある質問

動画編集ソフトは無料のモノと、有料のモノどっちがおすすめですか?

無料の動画編集ソフトと有料の動画編集ソフトの大きな違いは

  • インターフェイスの直感的に操作できる使いやすさ
  • AI機能
  • 常にアップデートできる環境
  • サポート対応

などがあります。

有料の動画編集ソフトでないと

  • インターフェイスが使いにくい
  • AI機能がない
  • アップデートがない
  • サポート対応がない

ことなるため、動画編集・動画制作が効率的にできないことになってしまいます。

本気で、動画編集・動画制作にのぞむのであれば、有料の動画編集ソフトである必要があると考えます。

有料の動画編集ソフトも、無料体験期間、無料体験版、無料プランなどが用意されているため、まずは無料で体験してみて、納得したら、有料の動画編集ソフトの購入に進むことをおすすめします。