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目次
ドコモ光の基本料金プランを整理
ドコモ光は、大きく分けて「1ギガプラン」と「10ギガプラン」の2種類があります。さらに、契約期間の有無やプロバイダの選択方法によって料金体系が変わるため、仕組みを理解しておくことが大切です。
1ギガと10ギガの違い
標準的に利用されているのは「1ギガプラン」で、戸建て・マンションそれぞれに料金が設定されています。高速通信を求める人向けには「10ギガプラン」が用意されていますが、提供エリアが限られている点に注意が必要です。
契約期間ありとなしの料金差
2年定期契約を選ぶと月額料金が安くなり、多くの利用者がこの形態を選んでいます。ただし、契約期間の途中で解約すると違約金が発生します。逆に契約期間なしプランは違約金がかかりませんが、毎月の料金は割高です。短期間だけ使いたい人以外にはあまりおすすめできません。
タイプA・B・単独タイプの違い
ドコモ光ではプロバイダを一緒に契約する形が基本で、タイプAとタイプBがあります。タイプAは料金が安めに設定され、対応しているプロバイダの数も多いため選ばれやすい傾向があります。タイプBは料金がやや高めですが、特定のプロバイダを利用したい場合はこちらになります。
単独タイプはプロバイダを別契約する方式で、一見安く見えますが実際はプロバイダ料金が別途かかるため、合計するとタイプAやBより高くなるケースも少なくありません。プロバイダに強いこだわりがない限り、コスト面ではタイプAが最も無難です。

ドコモ光の料金は「1ギガ or 10ギガ」「定期契約あり or なし」「タイプA・B・単独タイプ」という3つの軸で決まるんですね。特にタイプAの2年定期契約が一番お得になりやすいので、基本はここを押さえておくと安心ですよ
マンションと戸建てで異なる月額料金
ドコモ光の月額料金は、マンションタイプと戸建てタイプで明確に差があります。利用する住居形態によって毎月の支払額が大きく変わるため、契約前に必ず確認しておくことが重要です。
マンションタイプの月額料金
マンションにおけるドコモ光の1ギガプランは、最も安い「タイプA・2年契約」で月額4,400円から利用できます。プロバイダ込みのシンプルな料金設定で、戸建てよりも低コストで使えるのが特徴です。
契約期間なしを選ぶと月額5,500円となり、1,100円割高になります。短期利用なら有効ですが、長期利用を前提とするなら2年契約が圧倒的にお得です。
また「タイプB」は月額4,620円(2年契約)、単独タイプは月額4,180円に加え別途プロバイダ料(550円〜1,100円程度)がかかります。
戸建てタイプの月額料金
戸建ての場合、最も安い「タイプA・2年契約」で月額5,720円です。マンションと比較すると月額1,320円高く設定されています。これは戸建てでは一戸ごとに光回線を引き込む必要があり、設備コストが大きいためです。
契約期間なしの場合は月額7,370円となり、割高感が増します。「タイプB・2年契約」は5,940円、「単独タイプ」は5,500円+プロバイダ料が必要です。なお、データ利用量が少ない人向けに「ドコモ光ミニ」という従量課金型のプランもありますが、2026年3月末で新規受付終了予定です。
マンションと戸建ての料金差の理由
料金差は回線工事や維持コストの違いから生じています。マンションでは1本の光回線を建物全体で共有できるため安価に提供できる一方、戸建ては個別に工事を行う必要があるため高めに設定されています。
そのため、戸建て利用者は「スマホとのセット割」や「キャンペーン割引」を積極的に活用しないと、マンションと比べてコスト差が大きく感じられるケースがあります。

マンションは共有設備を活かして安く利用できますが、戸建てはどうしても料金が高めになります。その分、通信品質が安定するメリットもあるので、月額料金だけでなく環境や使い方も踏まえて選ぶことが大切ですよ
ドコモ光10ギガプランの料金と特徴
ドコモ光10ギガプランは、最大10Gbpsの超高速通信を利用できる上位プランです。標準的な1ギガプランに比べて大幅に通信速度が向上しており、大容量データのダウンロードや高画質動画のストリーミング、同時に複数端末を利用する環境でも安定した通信が可能です。オンラインゲームや4K・8K配信、在宅ワークの大容量ファイル送受信など、速度を重視するユーザーに適しています。
月額料金の目安
ドコモ光10ギガプランの料金は契約期間やプロバイダの選択によって異なります。2年定期契約を前提にした場合、次のようになります。
- タイプA:月額6,380円
- タイプB:月額6,600円
- 単独タイプ:月額5,940円+プロバイダ料(550円〜1,100円程度)
契約期間なしを選択すると、タイプAで8,030円、タイプBで8,250円、単独タイプで7,590円と割高になるため、基本的には2年定期契約が主流です。
提供エリアと注意点
10ギガプランはまだ全国で利用できるわけではなく、提供エリアは首都圏や関西・中京エリアの一部地域に限られています。契約を検討する際は、自宅が対象エリアか必ず確認が必要です。今後は順次拡大予定とされていますが、現状では利用できる人が限られます。
対応プロバイダ
ドコモ光10ギガプランに対応しているプロバイダは1ギガプランとは異なり、対応数も少なめです。タイプAはドコモnet・plala・GMOとくとくBBなど、タイプBはBB.excite・AsahiNetなどが対応しています。申し込みの際は、10ギガプランに対応したプロバイダかどうかを必ず確認しましょう。
どんな人におすすめか
- 複数人が同時に動画視聴やゲームを行う世帯
- 高画質映像(4K・8K)を安定して楽しみたい人
- 大容量データの送受信を頻繁に行うテレワーカーやクリエイター
- 通信速度をコスト以上に重視するユーザー

速度を重視する人にとっては非常に魅力的なプランですが、提供エリアや料金の高さに注意して選ぶのがポイントですよ
初期費用にかかる契約事務手数料と工事費
ドコモ光を新しく契約する際には、月額料金とは別に「契約事務手数料」と「工事費」が初期費用として発生します。これらは契約時に必ず確認しておくべきポイントです。
契約事務手数料
契約手続きを行う際に必要となる費用で、一律3,300円(税込)です。これは新規契約だけでなく、フレッツ光からの転用や他社光回線からの事業者変更の場合でも必ず発生します。
工事費
ドコモ光を利用するためには回線の開通工事が必要で、その費用は居住形態によって異なります。
- マンションタイプ:16,500円(税込)
- 戸建てタイプ:19,800円(税込)
また、工事を土日・祝日に実施する場合には追加で3,300円が加算されます。開通スケジュールや繁忙期によっては工事日の調整が難しくなることもあるため、早めの申し込みが安心です。
工事費無料キャンペーンの活用
多くの場合、ドコモ光の新規契約では工事費無料キャンペーンが適用されます。これにより、実質的には工事費を負担せずに開通できるケースがほとんどです。時期や契約方法によって適用条件が変わる場合もあるため、最新のキャンペーン情報を確認することが重要です。
注意すべき追加費用
- 工事の内容によっては標準工事費では収まらず、追加費用が発生することがあります。たとえば特殊配線が必要なケースや、宅内工事が複雑な場合です。
- 転用や事業者変更であっても宅内の環境次第で工事が必要になることもあります。

初期費用は必ず3,300円の事務手数料がかかり、工事費はマンション16,500円・戸建て19,800円が基本です。ただしキャンペーンを利用すれば実質無料になることが多いので、契約前に必ず確認しておきましょう。平日工事を選ぶと追加費用を抑えられる点も覚えておくと安心ですよ
スマホとセットで安くなるドコモ光セット割
ドコモ光を利用する最大のメリットの一つが、ドコモのスマホ料金とあわせて割引が受けられる「ドコモ光セット割」です。ドコモユーザーであれば、自宅のネットとスマホをまとめるだけで通信費の負担を大きく下げられます。
割引の仕組み
ドコモ光セット割は、対象となるドコモの料金プランに応じて、1回線あたり毎月最大1,100円(税込)の割引が受けられる制度です。割引は契約者本人だけでなく、同一「ファミリー割引」グループに登録している家族全員に適用されるのが大きな特徴です。
割引額の目安
対象となるスマホプランごとの割引額は以下の通りです。
- 5Gギガホ / ギガホ:月額1,100円割引
- 5Gギガライト / ギガライト(3GB~7GB):月額1,100円割引
- 5Gギガライト / ギガライト(~3GB):月額550円割引
- ギガライト(~1GB):割引なし
つまり、利用データ量の多いプランほど割引が大きく、毎月の負担を抑えやすくなります。
家族利用での節約効果
ドコモ光セット割は、家族でドコモスマホを利用している人数が多いほど効果が高まります。例えば、4人家族全員がドコモを利用し、2人がギガホ・2人がギガライト(~3GB)に加入している場合、合計で月3,300円の割引が適用されます。年間にすると約39,600円もの節約になり、固定費削減のインパクトは非常に大きいです。
一人暮らしでも十分お得
家族利用での効果が大きいとはいえ、一人暮らしの方でもメリットは十分あります。例えばギガホユーザーであれば、ドコモ光を契約するだけで年間13,200円の節約となります。スマホとネットの契約先を一本化することで支払いの管理もしやすくなり、dポイントも効率的に貯められる点も見逃せません。

ドコモのスマホを利用しているなら、セット割を活用しないのはもったいないですよ。家族全員に割引が広がるので、年間の節約額は数万円単位になるケースも多いです。特にドコモユーザーが複数いる家庭では、光回線はドコモ光を選ぶのが一番合理的だと考えていいでしょう
ドコモ光のオプション料金とサービス
ドコモ光は基本料金だけでなく、ニーズに合わせて追加できるオプションサービスも充実しています。固定電話やテレビ視聴、サポートサービスまで幅広く用意されているため、利用スタイルに応じて選ぶことで利便性を高められます。ただし、不要なオプションを付けすぎると毎月の支払いが増えてしまうため、必要性を見極めることが大切です。
固定電話サービス(ドコモ光電話)
固定電話を利用したい人向けには「ドコモ光電話」が提供されています。
- ドコモ光電話:月額550円で基本的な固定電話として利用可能
- ドコモ光電話バリュー:月額1,650円で480円分の無料通話と発信者番号表示、転送電話、迷惑電話対策などの付加サービスを利用可能
全国一律で3分8.8円という低料金で通話できるのも特徴で、固定電話を日常的に利用する家庭に向いています。
映像配信サービス
自宅で映画やスポーツを楽しみたい人には、以下の映像サービスオプションが用意されています。
- ドコモ光テレビオプション(月額825円):アンテナなしで地デジ・BSが視聴可能
- ひかりTV(月額2,750円〜):専門チャンネルやオンデマンド配信を利用可能
- DAZN for docomo(月額3,000円):サッカーや野球などスポーツ配信に特化
- Lemino(月額990円):オリジナルドラマや音楽ライブ配信を提供
アンテナを設置せずにテレビを視聴したい場合や、スポーツ・映画を楽しみたい人に適しています。
サポートサービス
インターネットや周辺機器の設定が不安な人には「ネットトータルサポート」があります。
- 月額550円で、パソコンやWi-Fiルーターなど通信機器のトラブルを遠隔サポート
- 初回31日間は無料で利用可能
初心者やIT機器の設定が苦手な人には安心できるサービスです。
オプションを選ぶ際の注意点
オプションは便利ですが、基本料金に加えて毎月の負担が増えるため、実際に使うかどうかを見極めて選ぶことが重要です。例えば固定電話をほとんど使わない家庭なら光電話は不要ですし、映像サービスも複数同時に契約するとコストがかさみます。自分や家族のライフスタイルに合う最小限の組み合わせを選ぶことが節約のポイントです。

オプションは便利ですが、全部付けると月額料金が高くなってしまいます。必要なものだけを選んで、基本料金と合わせて負担を抑えることが大切ですよ。
料金を抑えるための選び方と節約術
ドコモ光を少しでも安く利用するには、プランや契約内容の選び方が重要です。無駄な出費を減らし、キャンペーンや割引を最大限活用することで、年間の通信費を大きく節約できます。
タイプAのプロバイダを選ぶ
ドコモ光の1ギガプランには「タイプA」「タイプB」「単独タイプ」があり、もっとも安いのはタイプAです。月額料金にプロバイダ料が含まれており、追加費用がかからないため、基本的にはタイプAを選ぶのが最もコストを抑えられる選択肢となります。対応プロバイダも多く、Wi-Fiルーター無料レンタルなどの特典を提供している事業者もあるため、条件を比較して選びましょう。
2年定期契約で月額を下げる
契約期間なしプランは解約の自由度が高い一方、月額料金が割高になります。長期利用を前提とするなら2年定期契約を選んだ方が確実に安くなります。例えば、マンションタイプの場合、定期契約ありとなしでは月額1,100円の差が出るため、年間で13,200円もの節約につながります。
スマホとのセット割を活用する
ドコモのスマホを使っている場合は「ドコモ光セット割」を必ず利用しましょう。1回線あたり最大1,100円の割引があり、家族全員がドコモユーザーなら人数分の割引が適用されます。例えば、4人家族で2人がギガホ契約、2人がギガライト契約なら、毎月3,300円、年間では約4万円近い節約になります。
不要なオプションを外す
ドコモ光には固定電話や映像配信サービス、サポートサービスなど多彩なオプションがありますが、利用しないものをつけていると月額料金がかさみます。例えば、光電話は月額550円からですが、固定電話をほとんど使わない家庭には不要です。映像サービスも同様で、既に他のサブスクを利用しているなら重複契約にならないよう見直しましょう。
キャンペーンを活用する
新規契約や乗り換えの際は工事費無料キャンペーンやキャッシュバックが実施されることが多く、これらを利用することで初期費用や端末代を抑えられます。また、プロバイダによってはWi-Fiルーターの無料レンタルやセキュリティソフトの提供など、実質的に通信環境の整備コストを削減できる特典もあります。

ドコモ光は、契約内容を工夫するだけでかなりの節約が可能になりますよ。特にタイプAのプロバイダ選択、2年定期契約、そしてセット割の活用は大きなポイントです。さらに不要なオプションを見直し、キャンペーンを上手に使えば、通信費の負担を最小限にできます。賢く選んで、家計に優しいネット環境を整えていきましょう
利用シーン別ドコモ光の料金シミュレーション
ドコモ光は契約プランやスマホとのセット割の有無によって実際の支払い額が大きく変わります。ここでは代表的な利用シーンごとにシミュレーションを行い、どの程度の負担になるのかをわかりやすく解説します。
一人暮らしでスマホもドコモを利用している場合
マンションタイプ(1ギガ・タイプA)を2年定期契約で利用する場合、月額基本料金は4,400円です。
さらにドコモスマホを利用している場合は、ギガホ・ギガライト(上限3GB〜7GB)なら毎月1,100円のセット割が適用されます。
- 基本料金:4,400円
- スマホセット割:▲1,100円
- 実際の支払い目安:3,300円
年間に換算すると約39,600円となり、通常利用よりも大幅に負担が軽くなります。
家族4人全員がドコモスマホを利用している場合
戸建てタイプ(1ギガ・タイプA)の基本料金は5,720円です。
家族4人がドコモスマホを契約していると、プランごとに割引が適用されます。例えば以下のケースでは、合計で毎月3,300円の割引になります。
- 父:ギガホ → ▲1,100円
- 母:ギガライト(〜3GB) → ▲550円
- 子(1):ギガホ → ▲1,100円
- 子(2):ギガライト(〜3GB) → ▲550円
- 基本料金:5,720円
- セット割合計:▲3,300円
- 実際の支払い目安:2,420円
この場合、年間の節約額は39,600円となり、家族全体での通信費削減効果は非常に大きくなります。
高速通信が必要なヘビーユーザーの場合
動画配信やオンラインゲームを快適に楽しみたい人は、戸建て向けの10ギガプランがおすすめです。
タイプA・2年契約での基本料金は6,380円となり、セット割も適用可能です。
- 基本料金:6,380円
- スマホセット割(1台):▲1,100円
- 実際の支払い目安:5,280円
1ギガプランに比べて月額は高くなりますが、大容量通信を安定して行いたい人に向いています。
実家に戻って両親と同居している場合
マンションタイプや戸建てタイプ問わず、同じ「ファミリー割引」グループ内であれば、両親や兄弟のスマホ利用も割引対象です。
例えば両親がガラケーではなくスマホプランを契約していれば、さらに数千円単位で割引が上乗せされ、通信費全体を最小限に抑えることが可能です。

シミュレーションは単なる目安ですが、自分や家族のスマホ契約プランに応じて具体的に計算してみると、どれくらいお得になるかがはっきりわかります。料金表だけでなく、生活スタイルにあわせた支払いイメージを持つことが大事なんです
14位
ドコモ光
NTTドコモ

| 回線タイプ | NTT光回線 |
| 戸建ての月額基本料金 | 5,720円 |
| マンションの月額基本料金 | 4,400円 |
| 下り速度(実測値) | 267.72Mbps |
| 上り速度(実測値) | 282.50Mbps |
| PING値(実測値) | 18.81ms |
| 下り速度の速さ | 1.79 |
| 上り速度の速さ | 1.88 |
| 戸建て料金の安さ | 2.40 |
| マンション料金の安さ | 2.28 |
| 初期費用の安さ | 3.99 |
| 総合 | 2.47 |
ドコモ光がおすすめの理由
ドコモ光がおすすめの理由は「スマホセット割の割引がある点」「ドコモショップで契約可能」です。
ドコモ光は、NTTフレッツ光回線を利用している光コラボの光回線サービスです。NTTフレッツ光回線の中では、通信速度の測定で、上位に来る高速通信を実現しています。10GBpbsプランもあり、高速通信がしやすい環境が整っている光回線サービスです。
また、ドコモの光回線サービスのため、スマホセット割があり、docomoユーザーにおすすめの光回線と言えます。
さらにドコモショップでも契約が可能なので、説明を受けながら加入したい方にはおすすめです。
デメリットは、独自回線と比較してしまうと、速度は遅い点です。また、料金はやや高めの設定となっています。
| 回線タイプ | NTT光回線 |
| 戸建て1年利用時の実質料金 | 5,974円 |
| 戸建て2年利用時の実質料金 | 5,852円 |
| 戸建て3年利用時の実質料金 | 5,809円 |
| マンション1年利用時の実質料金 | 4,654円 |
| マンション2年利用時の実質料金 | 4,532円 |
| マンション3年利用時の実質料金 | 4,489円 |
| 戸建ての月額基本料金 | 5,720円 |
| マンションの月額基本料金 | 4,400円 |
| 下り速度(実測値) | 267.72Mbps |
| 上り速度(実測値) | 282.50Mbps |
| PING値(実測値) | 18.81ms |
| 工事費 | 0円 |
| 初期費用 | 3,300円 |
| 提供地域 | 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県 |
| 定期契約 | 2年契約 |
| テレビ対応 | |
| 無料ルーターレンタル | |
| 無料訪問サポートつき | |
| 無料セキュリティソフト | (初回31日間無料) |
| 戸建て対応 | |
| マンション対応 | |
| IPv6対応 | |
| サポート | 電話、LINE、チャット、ドコモショップ |
| 開通までのモバイルWi-Fiルーターレンタルあり | |
| 違約金負担キャンペーンあり | |
| スマホセット割 | docomoとセットで割引 |
| 支払方法 | クレジットカード、口座振替、請求書、Pay-easy |


